大河の一滴

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まったり一滴を注ぎ続け大河になる大河をつくることを目指す投資ブログ

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(3431)宮地エンジニアリンググループ/日記(比)

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投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。 今日は比較。業績データはだいたい銘柄スカウターさん。株価・指標データは株プラスさんで財務は最新通期実績。またIRBankさんも見ながら記事を作ってます。各データは2019年4月16日取得。

比較銘柄

宮地エンジニアリンググループとその他

株価

1888円(人々は、浮き沈みの激しい人生を送ってる。)

各企業の数字と比較しての感想

コード 3431 5912 5922 1805
企業名

宮地

エンジニアリング

グループ

OSJB

ホールディングス

那須電機鉄工 飛島建設
市場 東証一部 東証一部 東証二部 東証一部
業種 金属製品 建設 金属製品 建設
時価総額(億) 130.6 329.6 47.5 272.3
株価 1888 269 3960 1410
決算期 2019/03予 2019/03予 2019/03予 2019/03予
予想売上(億) 525.0 520.0 180.0 1,360.0
予想営業利益(億) 40.0 38.0 5.1 72.0
営業利益率 7.62% 7.31% 2.83% 5.29%
予想純利益(億) 30.0 27.0 9.5 50.0
EPS成長率(年複利/期間) #NUM! #NUM! 6%/12年 #NUM!
BPS成長率(年複利/期間) 7.2%/11年 33.9%/11年 0.1%/11年 1%/11年
PER 4.28 11.91 4.86 5.43
PBR 0.56 1.19 0.32 0.78
ROE 13.1% 10.0% 6.6% 14.4%
ROA 5.5% 6.2% 2.7% 4.9%
配当利回り 3.18 2.6 2.53 2.84
配当性向 13.6% 31.0% 12.3% 15.4%
総資産(億) 550.2 438.6 355.9 1020.2
自己資本(億) 212.7 252.5 137.3 317.6
自己資本比率(%) 38.70 57.60 38.60 31.10
一言感想 あげあげ 増益 衰退 びあげ

 今週は比較。銘柄スカウターがスクリーニングを追加してきたので、その中で5年売上成長率15%以上かつPERPBR相対水準で20%?以下のものをスクリーニングしてその中からチョイスして比較します。抽出時対象銘柄46ほど。比較の会社と数字は上記の通り。宮地エンジニアリンググループ。鉄骨橋梁系土建屋さん。比較に同業っぽい。ゲストにトンネル得意な飛島建設

宮地エンジニアリング。建設さんだけど普通にシクリカル。これはリーマンというよりリーマン前及び震災でやられてるね。リーマンあたりと震災後は拡張期みたいな。建設はシクリカルも他の多くのものと影響を受けるサイクルが違うことが多いです。で、震災後に売上利益成長してきて過去のピークは越えてます。この勢いはいずれ挫かれるなら歴史の再現ですがさてはて。今期3Qまで来て増収増益です。で、これは建設のいいところでもあるけどわりと多くで受注残が見れます。この受注残は前期で増えてて今期も増えてますね。ひとまず順調は継続となりそうです。財務。自己資本比率自体は悪め。内実は固定資産というより流動資産それも手形が多い構成です。これは仕事の期間が長くかつ大きいことも多くお金が入るまで時間がかかるがかかるが故ですね。資金繰りの観点では不利となりますし、顧客が払えないとなると貸し倒れでともに死ぬみたいになるリスクもありますがいうほど借金まみれとかではないです。だから仕事上そうなるという感じ。CF。営業CF不安定。だから普段は赤字だけど大きな仕事を終えると大金が入ってくるというスタイル。近く大金が入ってきてるのもありますが長期のFCFもプラスだし借入金も現金で一掃できそうなくらいあるので貸し倒れでもなければ財務は問題ないとなりそうだね。で、投資してますね。有形固定資産の取得。建設業はいうほど投資は必要ないですが固定資産の取得は仕事が順調だからではないだろうか?受注残も増えてるしね。

OSJB。震災まで散々な目にあってる。もともと日本橋梁という会社で2012年にオリエンタル白石連結子会社に、2013年にその白石と経営統合。2014年にOSJBホールディングスとして持株会社化してます。死にそうなの助けて!からの助け合いましょうとなって一緒になって名前を変えましょうとか結婚味ある。で、家庭はうまく行ってるようで統合後は地味に売上を伸ばし利益水準も大きく改善してます。改善後は利益は足踏み色が強いですね。とはいえ、増益計画で3Qも大きく増益で通過。計画上振れもありそうな進捗。ただ受注残は前年同期より減っておりそこは若干のピーク感。財務。経営統合で息を吹き返した感があります。以前はかなりやばそうな自己資本比率。も、統合で一気に回復しその後も財務健全化が進む。資産構成はうん、建設だねって感じ。CF。営業が乱高下するタイプ。建設。で、投資CFがやたら入ってますね。これは統合時の収入というか貯金1億ある人と結婚したときに帳簿に1億の投資収入がありましたよって書いてる感じ。それを除けばFCFはあまり余裕なさそうなことには留意。現金も増えるよりは減ってます。直近は営業CF大きくお金が入り幾分か回復してますが。まあ今の増配維持出来るくらいは貯蓄はあります。維持するとは言ってません。

 那須電機鉄工。業績はわりと安定味ある。も、売上減少傾向で薄利で純赤字ならちょくちょく。も、BPSはほとんど減ってないね。これからは売上が減り利益もギリギリで将来性が厳しい中、過去に溜め込んだ蓄積でなんとか保守的に現状維持しようとしているみたいなイメージです。たぶん財務は良さそう。業績的には一応前期で売上反転。で、今期3Qで一応増収増益ですね。減収減益の計画は降ろしてないようですが。目下は一応回復ですが会社としてはまだ弱気のようです。ちなみに建設じゃないので受注残とかは公表してないようです。財務及びCF。思った以上に自己資本比率は低め。内容は手形が多そうです。借り入れ自体は大きくはなさそうだけどCFからは軽くなさそう。返済は進めてなさそうですね。CF弱くて投資もすると資金繰りに余裕がなさそうです。そんな状況で現金も減らしたくなく現状維持に汲々としてる感は。配当は雀の涙かな?って思ったけど結構出してる。10年以上固定で現状維持感でてる。

評価。宮地。根本的にシクリカルだけど今現在財務に問題なさそうというか受注残も増えてるし仕事が多いから自己資本比率などが低いと言えます。PER4のPBR0.5ほどは流石に安く見えます。も、建設業はほんとに容易に評価され難いようにも思えるのでこんなもんかもしれません。ので、持つならそれなり以上に我慢が必要かな。

 OSJB。経営統合で状態は上向きには思えますが、受注も増えてもないし資金繰りに余裕があるというわけでもなくPBR1越えも踏まえるとどうか。安ければいいかもね。

 那須電機鉄工。とりあえず売上反転くらいは確認してから考えたいかなって感じで一応してるのか。PBR0.3程度はいかにも評価低いけど、蓄財も出来ず黙って衰退よりの会社が評価されるとも思えず。配当狙いは機能するかもだけど余裕はないので業績悪化がもっと進むと破綻するかもしれないといろいろケチがつきそうな。

 飛島建設。2002~2015年までやべー状態だった模様。純赤字連発でBPSもマイナス。債務超過ではないけど利益剰余金はマイナスだった模様。本業というより投資で失敗とかかもしれない。ただ、営業利益自体はでててその中で売上は2000年たりから減らしてきて2011年くらいの規模で落ち着いている感じで本業においては売上減の中うまく立ち回ってる感はすこし。で、近年好調でBPSマイナスは解消し配当も始まってますね。とまあ大枠で立ち直ってきて近年好調で見れますが、評価は低いというか建設こんなモンだと思うので妙味あるかはちょっと不明ですが。ちなみに受注は増えてるようです。今の所順調は継続。

 

日足週足月足の値動き判断

日足でさげてよこよこかん
週足で乱高下気味にさげ
月足で乱高下気味にもみ合い
確認。

売買判断

テクニカル的には、 長期にもみ合い感。も、一応上方向か?ただ上方向と見るとやはりどこかで強いドローダウンに巻き込まれそうな乱高下ぶり。現在一応もみ合いとみなせる中で下の方。とはいえもっと下もあるのでそこくらいまでは見ておきたいかな。ということで1190、1728あたりを見ながらまさかの噴火まちみたいなスタンスがいいかもね。
ファンダ的には、目元堅調で財務なども問題があるようには。その中で評価低く安いね?と思ってしまいそうだけど建設はこんなもんかもしれない。入るのもありな水準には思えますがほいほい株高するとするのも楽観的か。

参考データリンク

 銘柄スカウター:https://info.monex.co.jp/news/2017/20171026_01.html

 株プラス:https://kabu.plus

 IRBANK:https://irbank.net/

その時の感情気持ち(個人的な独断で考えたことも加えてみる)

決算だそうですよ!(他人事)

いやほんとに他人だもの。僕は僕の持ってる会社ではない。

 

 

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記事補足してます。

用語解説(日記比較編)

この記事の表とデータは以下のツールで作成しました。

銘柄スカウターで銘柄比較表

(5975)東プレ/日記(比)

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投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。 今日は比較。業績データはだいたい銘柄スカウターさん。株価・指標データは株プラスさんで財務は最新通期実績。またIRBankさんも見ながら記事を作ってます。各データは2019年4月16日取得。

比較銘柄

東プレとその他

株価

2158円(人々は、山をいくつか制しまた次の山に行くか悩んでる。)

各企業の数字と比較しての感想

コード 5975 5989 3422 6082
企業名 東プレ エイチワン 丸順

ライドオン

エクスプレス

ホールディングス

市場 東証一部 東証一部 名証二部 東証一部
業種 金属製品 金属製品 金属製品 サービス
時価総額(億) 1165.8 282.2 76.1 121.4
株価 2158 994 642 1150
決算期 2019/03予 2019/03予 I 2019/03予 2019/03予
予想売上(億) 2,000.0 1,950.0 480.0 199.1
予想営業利益(億) 200.0 50.0 42.0 10.1
営業利益率 10.00% 2.56% 8.75% 5.08%
予想純利益(億) 150.0 30.0 22.0 7.1
EPS成長率(年複利/期間) 12.5%/12年 -3.4%/12年 10.6%/12年 38.8%/7年
BPS成長率(年複利/期間) 7.8%/11年 2.7%/11年 -3.3%/11年 39%/6年
PER 7.55 9.34 3.35 17.07
PBR 0.78 0.45 0.81 2.4
ROE 10.3% 4.8% 24.2% 14.1%
ROA 6.9% 1.8% 4.5% 7.0%
配当利回り 2.78 2.62 0.47 0.87
配当性向 21.0% 24.4% 1.6% 14.8%
総資産(億) 2176.7 1685.7 488.8 100.6
自己資本(億) 1398.6 605.1 65.7 50.6
自己資本比率(%) 64.30 35.90 13.40 50.30
一言感想 あげ 利益不安定 減収増益 増収停滞

 今週は比較。銘柄スカウターがスクリーニングを追加してきたので、その中で5年売上成長率15%以上かつPERPBR相対水準で20%?以下のものをスクリーニングしてその中からチョイスして比較します。抽出時対象銘柄46ほど。比較の会社と数字は上記の通り。東プレ。自動車プレス。比較に同業っぽい。ゲストに銀のさらのライドオンエクス”プレス”。

東プレ。プレスとかいうとプレス器を想像するけど半分不正解でプレス機で作る金板部品という感じです。で、自動車向け中心ですが副業的にキーボード作っててプロには評判のようです。そうきくとシクリカルなイメージですが実際シクリカルではあります。リーマンあたり少しやられてます。2008年から2010年にかけて営業利益半分程度。も、赤字までは行かないし利益率も2010年で6.5%ほどでかなりマイルドなシクリカル。それでリーマン後は売上は常に前年超えで利益に関しては前年割れも挟むも増収傾向と見た感じかなり優秀な製造業。リーマン前よりリーマン後の方が利益率ROEなどに秀でているのも好感持てます。直近は増収も減益ですね。下方も伴ってます。とはいえ言い分としては新車種登場で費用先行とか北米の好調が落ち着きとか冷凍車部門で商品比率が変わったとかトーンはあまり弱気じゃない印象。このあたりをどう考えるか。財務。基本増える資産。自己資本比率も高いですね。借入金自体はあります。直近増やしているようです。とはいえ資産額からすると小さい額ですね。現金も増える傾向のようです。CF。営業CF安定。製造業で投資は必要そうですし、また近年設備投資を増やしてそうで、FCFは出たり出なかったりですが長期には出てますしだから現金は増える傾向です。増配も続いてますね。ただ元々が配当性向低めであったため、ずいぶん増配してもまだまだ余裕です。

 エイチワン。自動車ボディだそうですが、業績自体はシクリカルとなりそう。リーマンあたりから4割程度の減収。も、営業赤字など見る限りなさそうで、近年大きく利益を伸ばしてます。なのですが、商品サイクルとかなのでしょうか?大きな減益となって復活見たいなのが続いてますね。また東プレより利益率やROEで劣りそのあたりはあまり優秀さは感じません。3Q終えて減収減益かつ下方で後退懸念はあるも下方理由も減損みたいな感じで必ずしも警戒を要するものでもなさそうで、計画自体は衰退ともいい難く大枠で停滞くらいですかね。成長感はとりあえずないですね。財務。IFRSだしざっくりと。(資料あさらないと正しい数字か微妙だし)財務はあまり良くなさそうで借入金も重そう。かつBPSなども停滞感ある。長期には伸びてるようだけど。CF営業CFはでてますね。ただ設備投資が重くあまりFCF出ないタイプ。増配も渋い感じで配当性向も低いですね。

丸順。某お人を思い出しましたが丸順という上場企業はこれだけなのでたぶんこれが元ネタになりそうですね。売上で減収傾向。その中でリストラをうまくしているのか増益ですね。過去も順赤字はでてますが営業赤字は出さないとかしぶといというか名証っぽさある。堪えてるというイメージか。で、嫌になったんですかね。出してない営業赤字を出して大きな純赤字も出て。不採算事業を切った形跡が・・見てみると2015「国内事業の自主自立やグローバルでの競争力強化に努めてまいりましたが、タイ及びインディアナにおいて業績が悪化」2016年はあまり詳しく書いてないですが「持続的な企業成長に向けた「丸順構造改革プラン」を継続して推進~中略~減損損失及び事業構造改善費用等の計上」という感じで赤字が出たので頑張ってテコ入れしたという感じでしょうか?2017年はなにか大きな変化があると思いましたがそうでもなく全体的にコストダウンに成功しているようです。地味な努力の結果が大きそうです。で、インディアナからは撤退とかありました。2018年には部門ごとなくなってたので撤退ですね。これらの地味な活動が功を奏してるのでしょうか?3Q通過は売上は横ばいも増益は続いてますね。財務。2015年から2017年まで総資産減少。2014年から2016年まで純資産減少。リストラ感はあります。で、余剰金赤字に突っ込んでたんですね。わりとピンチだったようです。その他自己資本比率は相当に悪くかなりの借金漬けです。も、減らしてきてますね。財務追い詰められてレバレッジもかかってましたのでちょっと良くなるとBPSが跳ねてますね。純資産があっという間に増えてます。今後は落ち着いてくると思うし落ち着かないと困ると思いますが。CF。意外に営業CFは安定的ですね。このあたりは名証感。も、設備投資がかさみFCFふが出てない感じでした。そこで採算悪いところは切ったのですね。それでFCFはプラスに転じ、お金返しながら現金も積み上がりと。慎ましながらの復配もしたようです。これは大幅増配余地ありのように見えます。

評価。東プレ。シクリカルだとは思うけど。それもかなり優秀な方で各数字も優秀さを感じます。あくまで製造業のわりにではありますが。評価は製造業としては並かちょっと低めかな?という印象です。シクリカルなことにならずに好調が続くなら結構いいんじゃね?とは思ったりします。

 エイチワン。赤字を出さない安定性はあるも現状維持に一杯感もあり成長とかBPSを満足増やせられない感も。そうなるとPBR0.4台もこんなもんって感じです。すごーく安ければ。

丸順。財務クソ悪いとか売上減らしてるとかあるけど、内部良化が進んでいる感はあり。それでPBRは1ほどで事業性や実績からは高め感あるもPERは3ほど。これは大いにレバレッジに拠るもので現在はさらなる増益は信じられてないということでしょうねというか減益するだろ?って評価になりそうです。そうならないと美味しそうです。いかにも通好み。名証もあり上級者向けっぽい。

ライドオン。増収は続いているけど投資先行か利益は足踏み。まずはこれが利益についてくるかはポイント。買収でもしてたか自己資本比率低めでしたが安定業績を背景に落ち着いてきてますね。それをみてか投資に・・って有価証券を買ってるだけですね。それも資金調達して。謎な動きですね。レバレッジを気にしているのかもしれません。状態自体は悪くなさそうです。評価はこんなもんかちょっと高いかな感。銀のさら推しならとめはしない。

 

日足でさげ
週足でさげて調整か反転
月足でまだあげ
確認。

売買判断

テクニカル的には、長期には2863、1881、3570、1945と来ていて安値高値切り上げの上昇トレンド。この視点から1881を切るか?は一つのポイント。あまた直近上昇気味なので1945も押し目として見るのも出来るでしょう。このあたりを基準に。 
ファンダ的には、下方は入ったり景気後退懸念か売られてる感あるけど会社は堅調そう。評価もPER一桁はまあ安いほうかな?思います。景気後退来たらわりとまずそうですが。

参考データリンク

 銘柄スカウター:https://info.monex.co.jp/news/2017/20171026_01.html

 株プラス:https://kabu.plus

 IRBANK:https://irbank.net/

その時の感情気持ち(個人的な独断で考えたことも加えてみる)

 決算出始め感。とりあずしょっぱなのアイツが。

こんなに利益出るんだーとか思ったけど、いろいろあって減らしてたというオチ。

 

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記事補足してます。

用語解説(日記比較編)

この記事の表とデータは以下のツールで作成しました。

銘柄スカウターで銘柄比較表