大河の一滴

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【比】8152/ソマール/東証ST/卸売

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主題/ソマール/8152

株価:7710円(人々は、長い準備の果てにいよいよ冒険に出かけている。)

超概要

【区分】 ソマール 三京化成 ソーダニッカ NOK
コード 8152 8138 8158 7240
市場/業種 東証ST/卸売 東証ST/卸売 東証PR/卸売 東証PR/輸送用機器
株価 7710 4070 1183 3005
時価総額 151億 47億 272億 4,835億
総合スコア 67.3 55.8 63.1 60.1

抽出テーマ:2026/7/14に自作DBでROIC変則三年平均(https://kamomenotoushi.hatenablog.com/entry/2015/10/18/000000)で12%以上かつPBR1以下のもの(対象115銘柄)からきになったものをチョイスして分析比較します。普通に高収益で絶対的に評価されてないものを見てみる意図。比較でソマール。
データ抽出日: 2026/7/24

主題の概要

化学系商社。

セグメント。雰囲気で。メーカー機能もあるようでそのへんで高機能セグが利益率高めなのかなとは。

(銘柄スカウターから)
手抜き気味にサクサクやろうと思います。


比較銘柄のチョイス理由と各社のざっくり印象
比較は同業っぽい三京化成とソーダニッカ。ゲストに取引先かつ株主のNOK。
主題:ソマール/近年順調
比較:三京化成/低ROE微蓄財
比較:ソーダニッカ/停滞蓄財
ゲスト:NOK/シクリカル蓄財

生成AIまとめ

 

主題:ソマール(8152)

●事業概要
化学材料の技術商社兼メーカー。原料を目的に応じて配合・加工する「フォーミュレーション(配合設計)技術」を基盤に、単なる仕入販売にとどまらず自社製品も持つのが特徴。報告セグメントは3つ。売上・利益の柱である高機能材料事業は、電子部品・自動車向けのコーティング製品(電子部品用フィルム等)、高機能樹脂製品、電子材料、機能性樹脂を扱い、半導体・モバイル・HEV/BEV関連の需要を取り込んでいる。環境材料事業は、製紙業界向けの製紙用薬品(多機能凝結剤・歩留剤)や工業用殺菌剤・防腐剤といったファインケミカルズが中心。食品材料事業は、増粘安定剤や乾燥野菜などの天然食品素材を食品業界へ供給する。ほかにアフリカ産切り花の輸入販売などを「その他の事業」で手がける。中国・タイ・ベトナム・インドなどアジアに子会社を持ち、海外売上比率の引き上げを掲げる。決算期は3月末。近い上場企業は、本記事で並ぶ化学専門商社の三京化成(8138)、ソーダニッカ(8158)、および取引先で株主でもあるNOK(7240)。

●競争優位性(格付け★3/5)
一般的な化学商社が仕入販売主体で薄利になりがちなのに対し、ソマールは配合設計や自社製品という付加価値の乗る領域を持ち、これが差別化要素になっている。実際、直近期の営業利益率は8%台と、比較する専門商社(三京化成・ソーダニッカがいずれも1〜2%台)より一段高い。とりわけ主力の高機能材料事業は、HEV/BEV向け樹脂製品や半導体・モバイル向けコーティング製品といった、技術トレンドの追い風を受ける分野に位置取りできており、事業全体では会社が掲げる経営目標(売上高営業利益率4.0%、ROA5.0%、自己資本比率60%、海外売上比率20%)を直近期に全て上回った。財務も自己資本比率6割超・実質無借金に近く堅牢。一方で、長期の売上は横ばい〜微減で成長性は高くなく、コーティング製品や高機能樹脂製品は海外廉価品との競合で価格下落リスクを抱える。取扱いが電子部品・自動車・製紙といった特定業界の景況に左右される市況感応度もある。付加価値と収益性を評価しつつ、成長の緩さと市況依存から★3。

●大きなトピックと注意点
足元では、収益構造がはっきり二極化している。有報によれば、直近期(2026年3月期)は主力の高機能材料事業がHEV/BEVのEV関連向け樹脂製品や半導体・モバイル向けの好調で増収増益(売上225億円・7.1%増、営業利益25.5億円・3.7%増)となる一方、環境材料事業は主要顧客である製紙業界の生産調整で二桁減収(売上60億円・10.9%減)と、事業間の明暗が分かれた。会社全体では営業利益は微増だったが、純利益は前期にあった投資有価証券売却益(6.6億円)の反動で42.5%減となっている。この純利益の落ち込みは一過性の特益剥落によるもので、本業の営業段階では増益を保っている点は分けて見ておきたい。

資本構成にも特徴がある。同社は、ゴルフ練習場経営などを手がけるナガツタコーポレーションを中心とするグループを親会社等(その他の関係会社)に持つ。事業上のシナジーというより資本上の関係で、非上場の親会社等が存在する構造は、少数株主の立場や資本政策の方向性を見るうえで押さえておきたい点。また直近期は設備投資(有形固定資産取得9.7億円)を増やし、長期借入50億円の調達・40億円の返済を行っており、投資と財務の動きが活発化している。成長分野への設備投資に踏み込む局面と読めるが、回収は今後の確認事項になる。

 

比較:三京化成(8138)

●事業概要
大阪市に本社を置く、西日本地盤の化学品専門商社。1946年創業。報告セグメントは2つで、主力の科学(化学)事業は、土木・建材資材、情報・輸送機器、日用品、化学工業などの各分野に、化学工業薬品・合成樹脂・染料・顔料・塗料といった原料・資材を販売する仕入販売型の商社事業。もうひとつの建装材事業は、住宅用部材の販売や、曲面貼り木工造作部材・建材用樹脂成型品・UV塗装木工品といった各種木工製品の製造販売を手がける。商社機能に加えてメーカー機能も一部持つが、事業の中心は化学品の中間流通。近い上場企業はソマール(8152)、ソーダニッカ(8158)、三洋貿易(3176)など。

●競争優位性(格付け★2.5/5)
西日本で長年築いた顧客基盤と商流が地歩ではあるが、事業の本質は化学品の仕入販売で、扱う商材はコモディティ性が強く、価格決定力に乏しい。長期の平均営業利益率は1%台と薄利で、平均ROEも3%前後と低位にとどまる。商社の宿命として、仕入先メーカーの供給体制と販売先の需要バランス、競合の廉価販売に業績が左右され、独自の付加価値は限定的。財務は自己資本比率6割前後と健全でキャッシュは持つが、それは資本を成長に振り向けられていない裏返しでもある。掲載データで配当性向が極端に高く出ている(平均184%)のは、低い利益水準に対して配当を出しているためで、利益の絶対額が小さいこの会社の収益性の低さを映している。薄利・低ROEの中間流通業として、事業・業績の質は低い部類。

比較:ソーダニッカ(8158)

●事業概要
無機薬品・有機薬品・合成樹脂を主要取扱品目とする化学品専門商社。同社を中核に子会社8社で構成される。ソーダ工業薬品(カセイソーダ等)の流通を源流とし、社名もそれに由来する。無機・有機の工業薬品から合成樹脂まで幅広い化学品を、各種製造業へ供給する仕入販売型の商社で、化学品流通において一定の取扱規模を持つ。直近期は連結売上高667億円、純利益23.6億円。近い上場企業はソマール(8152)、三京化成(8138)、稲畑産業(8098)や長瀬産業(8012)といった化学商社。

●競争優位性(格付け★3/5)
化学品専門商社として、無機・有機・樹脂にわたる幅広い品揃えと、長年の仕入先・販売先ネットワークが強み。工業薬品は製造業の基礎資材として底堅い需要があり、売上規模も比較3社の中では最大。ただし、事業は化学品の中間流通で、利益率は薄い(長期平均営業利益率1〜2%台)。コモディティ商材ゆえの価格競争と市況依存は同業各社と共通で、自己資本比率も4割前後と、商社の中では資産回転で稼ぐ構造上やや低め。長期のBPS成長・配当は相応に積み上げており、蓄財は三京化成より安定的。規模と品揃え、蓄財の安定性を評価しつつ、薄利・市況依存から★3。

 

ゲスト:NOK(7240)

●事業概要
自動車用オイルシールで国内トップ・世界大手、フレキシブルプリント基板(FPC)でも世界有数のメーカー。報告セグメントは、シール事業(オイルシール、パッキン、O-リング等の密封装置)と、電子部品事業(FPC=日本メクトロンによる回路製品)が二本柱で、ほかにロール事業等を持つ。シールは自動車のエンジン・駆動系に不可欠な部品で、世界の完成車・部品メーカーに供給。FPCはスマートフォンやデータセンター向けに用いられ、大口顧客の製品サイクルに需要が連動する。取引先であり、ソマールの株主でもある。決算期は3月末。近い上場企業は、密封部品の内山工業、電子部品の日本電産系や各FPCメーカー。

●競争優位性(格付け★3.5/5)
オイルシールという、自動車の信頼性に直結し代替の難しい部品で国内首位・世界大手の地位を持ち、完成車メーカーとの長年の取引と品質実績が堀になっている。シールは車が走る限り必要で、保有台数・生産台数に紐づく底堅い需要がある。FPCは高速通信・データセンター需要で成長余地を持つ一方、大口顧客(スマホ等)の製品サイクルと価格圧力に業績が大きく振れる、変動の大きい事業。全社では自動車生産・スマホ需要・為替に連動するシクリカルな収益構造で、平均営業利益率は5〜6%台、ROEは5%前後と、規模のわりに資本効率は高くない。近年は自己資本比率を高め、株主還元を強化する方針を打ち出している。首位級のシール事業と規模を評価しつつ、FPCの変動性と全体の市況感応度から★3.5。ゲストの「シクリカル蓄財」という位置づけが当てはまる。

業績

【業績】 ソマール 三京化成 ソーダニッカ NOK
最新売上(億) 345億 280億 701億 7,566億
売上CAGR -1.5%/27.0年 +0.9%/27.0年 -1.1%/27.0年 +4.0%/27.0年
営業利益率平均 2.2%/28年 1.4%/28年 1.7%/28年 5.8%/28年
EPSCAGR - +30.9%/12.0年 +7.5%/12.0年 +0.5%/12.0年
BPSCAGR +7.3%/11.0年 +1.4%/11.0年 +4.9%/11.0年 +3.8%/11.0年
ROE平均 3.7%/12年 3.1%/12年 5.2%/12年 5.0%/12年
成長性スコア 87.6 56.2 59.6 60
収益性スコア 53.8 52.5 61.7 44.3

 

基本的にはシクリカルになろうと思います。

2013年前後に赤字ありで減収くらいもかなりありますが、コロナ以降は順調で成長で利益率ROEも上昇感ありで今は製造業の春みたいな面はありそう。

三京化成もソーダニッカも製造業ではなく卸ですが、製造業向けってのはありそうで、このへんも近年順調でこれまた利益率ROEなどの水準上昇が認められます。

ただゲストNOKは横ばい感あり、製造業の春といっても全業種には及んでなさそうなところもありそうですね。


長期に蓄財感あるけど、近年好調。このへんはROE上昇のとおりですね。三京化成もソーダニッカも近い分はありますが、三京化成は過去が低ROEで蓄財も微妙が蓄財出来るくらいになった感。ソーダニッカは長期にわりと堅調。

NOKも蓄財位は。ただシクリカルにはなりそうで右肩まではいかず後退するときもありくらい。


原価率など。長期に原価率下げていて文脈的に卸から製造比率をあげてきてそうな推移。このへんは高原価率で張り付いているいかにも卸な三京化成とソーダニッカとは対照的。さらに卸としては三京化成はソーダニッカより収益性は劣ってそうでソーダニッカのほうが上手く立ち回ってるとは言えそう。

とかですが製造業が卸より優秀か?といえばそうでもなさそうで卸としてもなかなか微妙な三京化成も長期に営業赤字もなく純損失もあるけど微損でソーダニッカも底堅さは同様ですが、製造業であるNOKは大きめの純損失もありで、製造業のほうが普段の収益性は高くでがちも環境感応がつよく厳しいときは赤字にもでがちなところはあるとは。

 

従業員。長期に増員で近年は固定資産も含め一人あたりも伸びてそうな雰囲気。

三京化成とソーダニッカは増員もなさそうだけど近年はひとりあたり改善してそうで近年順調感。

NOKは人員減らしてそうでリストラ局面に近い。一人あたりは改善感あるので防御的に振る舞って良化自体はありそう。




(IRBankから)

四半期。わりと安定的で近年は利益率も高いですね。通期で微増な増収増益くらい。

三京化成とソーダニッカは横ばい感あり堅調ですかね。NOKも四半期ブレもあるけどレンジという感じ。

計画は保守的となりそう。ただ下方もありますね。みると近年は上振れの方が多めで、環境がいいのと製造業に軸が移ることによる上振れもありそう。

決算資料などは置いてなさそう。もあり省略。

 

財務

【財務】 ソマール 三京化成 ソーダニッカ NOK
総資産CAGR +2.9%/17.0年 +1.6%/17.0年 +3.1%/17.0年 +3.7%/17.0年
純資産CAGR +2.3%/17.0年 +1.7%/17.0年 +5.3%/17.0年 +5.6%/17.0年
自己資本比率平均 59.5%/18年 57.3%/18年 37.2%/18年 54.8%/18年
自己資本比率 63.4% 59.6% 43.4% 65.7%

近年資産増。過去はそうでもなかったとも言える。

有形固定推移だけ。化学系は似たような商品を繰り返し製造するようなところがあり新商品のために新たな設備投資する感じでもない中で以下の推移。
2025年で大きめの投資してますね。AIにやりとりで「「米国子会社の工場設備を軸とした高機能材料事業への集中投資」で、EV・半導体という成長分野に、海外現地生産の形で、借入も使って踏み込んだもの。」っぽいですね。

その他みません。NOKあたりもあまり投資とかしてなさそうですね。

 

CF/還元

【CF/還元】 ソマール 三京化成 ソーダニッカ NOK
営業CF/5年累計 +50億 +17億 +94億 +3,499億
FCF/5年累計 +22億 +31億 +57億 +1,936億
配当利回り 1.3% 2.5% 3.8% 4.8%
配当CAGR - +25.1%/11.0年 +11.0%/11.0年 +9.1%/11.0年
平均配当性向 15.4%/12年 184.4%/12年 41.3%/12年 2.7%/12年
配当スコア 60.9 35.2 74.2 80.9

投資もしてるけど営業CFはより出てて上記の投資もおおよそFCF出しながらとなりそう。

ではあるけど、2025年などは有価証券の売却とかもありで見た目より投資が強そう。
有形固定投資推移。まあそれでも営業CFの規模の方が高く稼ぎながら投資を強めてるとはなりそうで近年はやはり順調。

増配傾向。ではありますが、配当政策みても定量基準は設定してなさそうで、かつ無配もありであまり継続前提で見ないほうが。配当性向も低めであまり還元熱心な方ではなさそう。

ほか省略。だいたい近年はFCFくらいはでてそう。大きな意味では近年堅調ですね。

優待等。絶呈してるのはソーダニッカだけ。プレミアム優待倶楽部。半額評価で以下くらい。単価を気にしなければ比較高利回り。




月足週足日足の値動き判断

月足で長めの調整からあげ
週足であげて調整からあげ
日足であげ
確認。

評価・売買判断

テクニカル的には、年足。バブルに高値がありそこからさがり2006年2018年に盛り上がるも2000年くらいからおおよそレンジ。その中で目先は2006.2018をなぞる上昇ですが、これを再現と見るか過去とは違うものとみるか。

週足くらいで調整をこなして順調。週足安値関税ショック4735あたりが基準・・には結構遠そうなので日足安値6890あたりをみながら8530超え、9090あたりもみて傾向を測るのがいいのではないかと思います。

 

 

ファンダ的には、化学系商社群と、顧客でもある自動車部品のNOK。

ソマールは商社から製造業寄りに舵切りをしてそうで目先も投資も強め。三京化成とソーダニッカは長期に底堅く目先は製造業繁栄をうけ順調そうですが、三京化成は過去はいかにも低収益な時期もあり、ソーダニッカにしても停滞蓄財の範囲くらいになりそう。NOKも順調というほどでもなく製造業がみんな順調かと言うとそうでもなさそう。評価。

【評価】 ソマール 三京化成 ソーダニッカ NOK
株価CAGR2015- +14.2%/11.6年 +2.0%/11.6年 +6.8%/11.6年 -1.7%/11.6年
PER/レンジ(2015-) 5.9倍(3.7倍〜18.2倍) 9.3倍(4.8倍〜211.8倍) 10.8倍(9.6倍〜22.8倍) 10.1倍(8.7倍〜99.1倍)
PBR/レンジ(2015-) 0.7倍(0.2倍〜0.7倍) 0.4倍(0.3倍〜0.6倍) 0.8倍(0.5倍〜1.0倍) 0.7倍(0.4倍〜1.7倍)
配当利回り/レンジ 1.31%(0.00%〜3.89%) 2.48%(2.09%〜4.30%) 3.81%(1.85%〜4.98%) 4.75%(1.34%〜5.32%)
バリュースコア 58.1 83 63.4 76.6

三京化成もソーダニッカもわりと状態良さそうですが、評価としては過去からは上も下もあるのでフェアーくらいでしょうか。三京化成は過去は渋いところがありますが目先はPBR0.4ってのは絶対的に低そうですが今順調さが不可逆か?という話にはなりそうでそれをどうみるか。ソーダニッカはインカム4%にBPS成長で4%くらいとみると年8%くらいとみると高くもないけどやすいと見るのも。NOKも評価帯としてはそんなもんでしょうか。

ソマールは、PBRでは過去より評価が進んでます。PERではほどほど。これは伸びてきてる利益が不可逆か?というところになりそうで、ほぼ今進めている投資と製造業転身がうまくいくか?という意味になりそうでそれをどうみるかでしょうか。うまくいくと面白いかも知れませんね。ただ還元熱心さとかないので配当で下支えなどは期待し難くこの辺裏切られると厳しい展開になるかも知れませんけど。



日記とか雑記とか

とくにないぞ。

 

補足と参考URL

投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。

記事はClaude作成自作DBとEXCELで出力しています。データ元はだいたいKABU+と J-Quantsを使ってます。

参考URL

KABU+:https://kabu.plus/

J-Quants:https://jpx-jquants.com/ja

銘柄スカウター:https://monex.ifis.co.jp/index.php?action=tp2&sa=report_zaimu&bcode=8152

株探:http://kabutan.jp/stock/?code=8152

IRBANK:https://irbank.net/8152

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用語解説(用語解説(日記:銘柄分析記事2026/3/23以後))

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