大河の一滴

大河の一滴

まったり一滴を注ぎ続け大河になる大河をつくることを目指す投資ブログ

MENU

(1852)淺沼組/東証PR/建設/(比)

スポンサーリンク
f:id:kamomenotoushi:20190920200155j:plain

投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。 今日は比較。業績データはだいたい銘柄スカウターさん。株価・指標データは株プラスさんで財務は最新通期実績。またIRBankさんも見ながら記事を作ってます。

比較銘柄

淺沼組とその他

株価

856円(人々は、長い階段を休みながらもじっくり登り続けている。)

 

チョイス理由とバブルチャート

 今週は比較。2015/1/5と2025/9/26を比較して複利年EPS15%以上かつBPS10%以上のもの(対象190銘柄)から気になったものをチョイスして分析比較します。普通に長期に価値向上しているものを拾う意図。比較の会社と数字は上記の通り。各データは2025年09月30日取得。淺沼組。歴史長い公向けに強めの中堅ゼネコン。比較に中堅感ある建設系をチョイス。ゲストに同じく公向け感つよいシステム系両毛。


自己資本比率とEPS成長。理屈だと自己資本比率低いほうがレバレッジかかりROE上昇でEPSも増となりそうも逆傾向。収益性のたかさが財務に好影響になるという面のほうが強いかも。



各企業の数字とそれをみての所感

コード 1852 1827 1820 9691
企業名 淺沼組 ナカノフドー建設 西松建設 両毛システムズ
市場/業種 東証PR/建設 東証ST/建設 東証PR/建設 東証ST/情報通信
時価総額(億) 691.53 314.28 2190.71 158.13
株価 856 911 5242 4505
決算期 2026/03予 2026/03予 2026/03予 2026/03予
予想売上(億) 1703.0 1300.0 4200.0 225.0
予想営業利益(億)/利益率 70.3/4.13% 35/2.69% 250/5.95% 22/9.78%
長期平均営業利益率/年 2.14%/19年 2.51%/19年 3.86%/19年 5.93%/19年
売上成長率(年複利/期間) -1.6%/19年 1.3%/19年 -0.8%/19年 4.3%/19年
EPS成長率(年複利/期間) #NUM! 5.4%/19年 #NUM! 11.4%/19年
BPS成長率(年複利/期間) 2.4%/18年 7.5%/18年 -0.7%/18年 3.6%/18年
長期営業CF(億)/年 123.2/19年 334.72/19年 1846.31/19年 179.74/19年
長期投資CF(億)/年 117.61/19年 2.37/19年 -1817.47/19年 -166.69/19年
長期平均FCF(億)/年 12.67/19年 17.74/19年 1.52/19年 0.69/19年
PER 14.47 12.04 11.76 10.51
PBR 1.56 0.74 1.23 1.14
ROE 10.8% 6.1% 10.5% 10.8%
平均ROE/年 8.71%/19年 10.16%/19年 5.09%/19年 4.93%/19年
ROA 4.1% 3.2% 3.0% 6.1%
配当利回り(%) 4.85 2.41 4.2 0.98
配当性向 70.1% 29.1% 49.3% 10.3%
総資産(億) 1152.40 806.69 5920.46 247.35
自己資本比率(%) 39.7 53.1 29.1 55.1
メモ あげ 停滞蓄財 いちおあげ あげ
淺沼組(1852)

業績

セグメント。土木もやるけど建築主体。

(銘柄スカウターから)

こういうの。雰囲気で。わりとなんでもやる総合ゼネコン味ある。

施工作品|株式会社 淺沼組

 

GPTまとめ。

● 事業概要
・ざっくり概要:関西地盤の中堅ゼネコン。民間建築・リニューアルに強み、土木も展開。asanuma.co.jp
・主なセグメント:建築/土木/不動産関連(会社開示区分に準拠)。asanuma.co.jp
・類似企業:西松建設戸田建設東急建設(準大手〜中堅ゼネコンの土建複合型)。西松建設

● 競争優位性
・格付け:★★★☆☆(3/5)
・理由:

  • 強み 1:直近は建築・土木とも堅調で、業績ハイライトを継続発信。IRの発信量も比較的手厚い。asanuma.co.jp

  • 強み 2:時価総額約690億円規模で個別受注の寄与が株価に反映されやすいサイズ感。株探
    ・注意点:ゼネコン共通の原価(人件費・外注費・資材)の上振れリスク。案件ミックス次第で利益率変動が大きい。asanuma.co.jp

● 大きなトピックと注意点
・トピック 1:決算短信・補足資料で受注・採算動向を四半期ごとに確認(通期見通しの据置/修正がカタリスト)。asanuma.co.jp
・トピック 2:再開発・リニューアル領域の積み上がりと受注選別の精度。asanuma.co.jp
・財務/業績の補足:株価・時価総額出来高などの市場指標は株探の基本情報が参照しやすい。株探

 

 

最近建設調子いい雰囲気ですが、ここはそこまででもなくピークは過去で目先も成長率二桁はいかずちょい好調くらいで利益率なども低めの推移。

赤字も2006‐2013で散発していて普通に環境に影響を受けるシクリカル。

BPSなど。過去の不調時にかなりBPS減。からの伸びてきて長期では以下くらい。好調そうな2020年以降もBPS増で年に二桁でないくらい。

 BPS成長率2.4%/18年/平均ROE8.71%/19年

 

原価率など。あまり利益率に変化もなくROEなども過去の良いところに及ばないしROAでは一定感。ROA的には事業の質的変化はあまりないという読み取りもできそうですがさて。

従業員。増員はしてますが一人当たりなどは2016年あたりのほうが優れてそうですね。


四半期。これはまあまあ堅調そうですが。目先1Qでも大きめの増収増益。ただ通期では横ばいにちかいくらいですね。過去はどちらかといえば保守よりですが、下振れで赤字などもありますね。受注などはほどほど堅調そうですが。

(株探から)

 

ここまでで、株高進んでますが、強い成長を見せてたり質的良化もあまり読み取れないし、不可逆な良化などはひとまず読み取りにくいってところでしょうか。

ほかみません。

 

 

財務

 

あまり良化読み取れないかも。

(IRBankから)

受取手形完成工事未収入金推移。ここは伸びてて事業規模の増加はありそう。一方でPLは追いついてなく、処理に時間がかかる案件が多いという見方もできるかもです。で、有形固定伸ばしてる感じではないですね。

それもあるのか流動負債も増える傾向。なので目先の自己資本比率低下は事業堅調によるところはありそう。

ほか見ません。

 

 

CF

 

 

傾向的に建設系はCFが弱そうなところがありここもそれ系か。

長期平均FCFは12.67/19年でプラスではあるけど、時価総額などからみると弱く、営業CFもマイナスのところも多く、事業拡大も資金が追いつかなく即有利子負債の拡大ので財務弱めとかになりがちなど。

近年も現金減らしてますね。

還元も無配あり。配当額が長期のFCF以上となりそう。配当性向とか高く頑張ってる感はありますけどね。

(銘柄スカウターから)

ナカノフドー建設(1827)

業績

企業概要    
民間工事・建築工事主体の中堅建設会社。

セグメント。東南アジア方面に出てますね。

(銘柄スカウターから)

得意分野はここでもみて。

www.wave-nakano.co.jp

GPTまとめ。

● 事業概要
・ざっくり概要:建築主体の中堅ゼネコン。国内に加えて東南アジアでも事業展開。wave-nakano.co.jp+1
・主なセグメント:建設(建築・土木)/不動産、国内・東南アジアの地域区分。IR BANK
・類似企業:大末建設、東急建設などの中堅建築系。wave-nakano.co.jp

● 競争優位性
・格付け:★★★☆☆(3/5)
・理由:

  • 強み 1:海外(東南アジア)を含む案件ポートフォリオで受注機会が広い。IR BANK

  • 強み 2:PBRディスカウントが残りやすい中、資本効率改善の余地が評価の焦点。株探
    ・注意点:直近四半期は減収減益スタートで、国内建設の採算が課題。Yahoo!ファイナンス

● 大きなトピックと注意点
・トピック 1:中期経営計画・業績ハイライトでの還元方針・受注ミックス改善。wave-nakano.co.jp
・トピック 2:コスト上振れ時の価格転嫁・受注選別の徹底。wave-nakano.co.jp
・財務/業績の補足:会社の基礎データや10年推移の把握はIRBankが便利。IR BANK

 

 

2009年くらいからブレはあるけどおおよそ足踏み。

目先は増収傾向あるけど計画で2014なみ。

赤字は2002‐2004、2012、2022くらいに散発。利益率は低めですね。

ROEは結構低くもなく、平均で二桁。長期には結構BPSくらいは伸びてます。・・・ではあるけど、ROAが低くこれは財務レバレッジによるところが強そう。赤字もありで厳しいときは厳しく出そうな。

 BPS成長率7.5%/18年/平均ROE10.16%/19年

原価率など省略。

従業員増やしてる感じでもなく一人当たりの改善もなさそうな。

四半期。足踏み感。1Qで減収減益。通期だと増収増益計画ですね。

計画は上振れも下振れも。あまり正確な予想は難しそうな雰囲気はあります。

(株探から)

ほか見ません。

 

財務

 

財務改善してますね。


(IRBankから)

有利子負債も返してますね。別に悪いことではないですが、ROE自己資本比率増に従い下がる傾向も読み取れてどうみるか。

有形固定長期的に増えてるけど2022年以降横ばい。

大きくは資産維持しながら負債を減らしているリストラが続いててひとまず攻めるよりは守ってます。

時価総額290億で現金有価証券で250億ほどで結構バリューっぽくなってますね。

ほか見ません。

 

CF

 

長期平均FCFで 17.74/19年ほど。営業CF安定はしないけど長期的には稼げてる。

還元。「新中期経営計画(「中計86」対象期間:2026年3月期~2028年3月期)では、財務健全性の維持向上と成長に向けた投資の両面を考慮して株主還元を実施する方針」だって

減益で減配はしてますね。FCF的には配当は維持可能だろうくらい。

(銘柄スカウターから)

だって。

 

 

西松建設(1820)

業績

セグメント。雰囲気で。

(銘柄スカウターから)
こういうの。雰囲気で。

実績 検索結果 | 西松建設株式会社

 

 

GPTまとめ。

● 事業概要
・ざっくり概要:準大手ゼネコン。大型土木(トンネル・ダム等)に強み、建築も展開。西松建設
・主なセグメント:土木/建築(会社のIRライブラリ参照)。西松建設
・類似企業:前田建設工業熊谷組、安藤ハザマなど大規模土木に強い同業。西松建設

● 競争優位性
・格付け:★★★☆☆(3/5)
・理由:

  • 強み 1:大型土木の技術・実績で案件競争力。西松建設

  • 強み 2:株価指標は概ねバリュー寄りで、配当も水準感あり。西松建設
    ・注意点:長期での自己資本BPSの積み上げは課題視されやすい局面がある。IR BANK

● 大きなトピックと注意点
・トピック 1:決算短信・Fact Bookでの採算と受注の質の継続確認。西松建設
・トピック 2:原価上振れ時のコントロールと資本政策の最適化。西松建設
・財務/業績の補足:基礎データや会社情報はIRBankで俯瞰可能。IR BANK

 

 

業績長期に足踏み。利益率ほどほど。2002-2010で赤字散発。

長期のBPS増で微妙。ただこれは2010年までの推移の結果ですね。2010年以降をIRBankで計算すると5.04%/15年まで改善だけどこれでも高くはないですね。近年のROEはもう少し高いので今後はもうちょっと上に出るかも知れない。

 BPS成長率-0.7%/18年/平均ROE5.09%/19年

原価率など。ROEなど比較的安定。ROAは高いことないです。

(IRBankから)

四半期。1Qで減収減益。通期では増収増益ですね。過去は上振れも下振れもですが保守傾向が強いかも。

(株探から)

 

ほか特に見ません。

 

財務

自己資本比率などレンジで資産増。有利子負債も増えてますね。


(IRBankから)

有形固定推移増えてますね。土地あたり増えてます。

流動はそこまで増えてないですが手形は増。現金はさほどでもないけど有価証券が多いですね。現金430億有価証券860億。

負債は増ですね。4100億ほどで、うち有利子負債で2140億ほどは現金手形以上で財務は普通に悪いですね。建設は財務抑えられがちってのはありそうですがそのとおり。

 

 

CF

 

 

長期平均FCFで1.52/19年はいかにもCFが細いですね。もっとも投資有価証券を増えてますのでその分もありますが、2009-2025で360億増ってところで年22億としても24億でも時価総額2100億ほどとすると自身を買えるCFは90年分ほどってところでやっぱりCF弱そうな。建設あるあるですが。

還元。一応増配傾向。それで「「中期経営計画2025」において、自己資本配当率(DOE)5%程度の安定配当を実施」だそうです。一応ROEなどこれより上の水準なので大丈夫そうには。

(銘柄スカウターから)

 

日足週足月足の値動き判断

月足であげ
週足であげてさげてあげ
日足であげ
確認。

評価・売買判断

淺沼組(1852)

テクニカル的には、年足。バブルでかち上げ2012年くらいまでさげて以降は上げているという流れで月足レベルでかなり順調となりそう。

2024年888から590までさげるもまたあげて928まで。この月足レベルの上昇を取れるとするかではないかと。

590か週足安値613が大きな基準になりそう。そこをみながら928超えでトレンド継続をお祈りでしょうか。日足では目先調整感。日足安値705とかも基準になるかもですね。


ファンダ的には、中堅ゼネコン。総合よりで公向けに強い感じではある。近年好調感なくもないけど、絶好調には遠いし、受注や手形類は増えてそうもPLがそこまで追いついてなく、仕事の質に疑問。CFが建設あるあるだけど弱く財務も渋め。このへんの足腰の弱さは感じるところで実際に環境厳しいと赤字とかに出がち。配当頑張ってそうだけど維持難しそうに見える。

みたいな印象です。
評価。
PER14.75/PBR1.59ほど。株高進んで今これくらいですがまず今より業績良さそうだった2016年あたりでPERPER4-6程度に置かれていたというのは一点。2022年くらいまでいってPER10くらいのところから近年はもっと上のPERで推移はそうで、長期のPER切り上がりでもっと上にいくシナリオが進行するというのもありえないとはできないですが、ひとまずさほど状態良化してないけど淺沼組としてはあまりないくらいの高PER(当然高PBRでもある)ってのはだからそう。配当利回りは高めでこれで株価形成してそうなところもあるかも知れません。ちょっと配当維持は厳しそうに見えますがさて。 

 

 

ナカノフドー建設(1827)

凡庸な中堅建設。長期に成長感もなく薄利。ただ財務レバレッジかかる形で実績のROEBPS成長率も悪くもなかったのが、長期に財務改善が進んでROEも落ちてきたのをどう見るか。ROE6%くらいあるので低ROEと捨てるほどではなく停滞蓄財みたいに機能するかもとは。

長年の負債返済もありで有利子負債もほぼなくなって、ひとまず目先も堅調な方っぽいので還元とか期待できるかも知れません。

評価。
PER11.93/PBR0.73ほど。 近頃の建設としてはほどほど評価かなと。でもナカノフドーとしてはおおよそPBR0.3‐PBR0.9ほどのレンジできてそうでナカノフドーとしてはこのへんをどうみるかというか建設一般の傾向となりそうだけど過去の評価帯より高く置かれてきてるのをどうみるかでしょうか。

また時価総額から現金有価証券引くと50億程度でわりとバリューかもしれません。CF長期平均17億ほどはあり、現金等価なら事業を自身のCF三年で買えるくらいと。頑張れば今の三倍くらいの配当までいけるかもでそうなると妙味もあるかも知れません。

 

西松建設(1820)

凡庸・・ってほどでもないけど強さは感じないくらいの中堅建設。成長はあるか微妙ですがROEとか二桁載せてきてDOE5%とかも示されてて、このへんできるなら程々感は。

という感じですが、やっぱり建設っぽい財務の悪さ、CFの細さは見えそうでやっぱり建設で目先それらを返上し強いところが見えてるか?というと微妙ではないか。建設というか今回並べた建設では。一応今期は増収増益の計画。
評価。
PER11.92/PBR1.25ほど。 ほどほどの評価帯ですが西松建設としてはPBR0.3以下にもおかれるときもあり上はPBR1超えはあまりなくて目先でずっとなかったくらいの高PBR帯ですがこれをどうみるか。これからいよいよ建設全体で業績加速とかできる根拠があるならいいと思いますがやっぱりニュートラルにみるとあまり状態良くなってないのにバリュエーション高くなってるなという感想は持ちますね。

 

両毛システムズ(9691)


公共系に強いシステム開発

 

GPTまとめ。

● 事業概要
・ざっくり概要:北関東地盤の独立系SIer。受託開発に加え、運用・データセンター、パッケージ等を提供。ryomo.co.jp
・主なセグメント:SIサービス/運用・DC・BPO/パッケージ(会社開示区分)。ryomo.co.jp
・類似企業:SRAホールディングス、JBCC、ソフトウェア・サービス等の独立系。ryomo.co.jp

● 競争優位性
・格付け:★★★☆☆(3/5)
・理由:

  • 強み 1:公共・産業分野の基盤案件とDC運用のストック性。ryomo.co.jp

  • 強み 2:直近は売上・利益とも増勢スタート。Yahoo!ファイナンス
    ・注意点:人材確保コストやDC投資負担でFCFが伸びにくい局面がある。ryomo.co.jp

● 大きなトピックと注意点
・トピック 1:クラウド・DC関連の付加価値化と自社プロダクト比率の引き上げ。ryomo.co.jp
・トピック 2:還元方針(配当等)のアップデート余地と成長投資のバランス。ryomo.co.jp
・財務/業績の補足:株価・出来高などの市場データ確認は株探基本情報が実用的。株探

 

長期に伸びる感じもあり赤字も2012くらいで底堅く利益率あたりも伸ばしてますがわりと低ROEで低PBRでした。それが利益率上げてきてると。

BPSなども。それがROEあげてきて二桁も散発するように。

底堅いも冴えない系の地味システムが成長良化してきてる感じですね。

この辺の傾向が可逆か不可逆かじゃないでしょうか。

一人当たりは改善ありますが増員はほぼしてなさそうですね。またBSとかみてるとあんまり強さはかんじませんがさて。

 BPS成長率3.6%/18年/平均ROE4.93%/19年

評価。PER10.51/PBR1.14ほど。 

 

 

 

参考データリンク

 銘柄スカウター:https://info.monex.co.jp/news/2017/20171026_01.html

 株プラス:https://kabu.plus

 IRBANK:https://irbank.net/

その時の感情気持ち(個人的な独断で考えたことも加えてみる)

銘柄比較表(この記事も銘柄比較表で作成)を更新しようと思ってて、更新中です。銘柄スカウターに加えて株探表貼り付けに対応とか41年記録に対応とかわりと機能拡張する予定。更新して問題なかったら公開する予定ではあります。

そのたとくに。

 

記事を気に入ってくださった方は↓をクリックしてくれると嬉しいです。
 にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ

記事補足してます。

用語解説(日記比較編)

この記事の表とデータとエクセルの黒グラフは以下のツールで作成しました。

銘柄スカウターで銘柄比較表

 

投げ銭。この記事やブログが役に立ったとかあったら投げてくれると嬉しいです。codocのアカウント登録とログインが必要でクレジット支払いコンビニ決済ができます。

投げ銭機能つけてみました - 大河の一滴

※有料部分の中身はありません。

この続きはcodocで購入