大河の一滴

大河の一滴

まったり一滴を注ぎ続け大河になる大河をつくることを目指す投資ブログ

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(8425)みずほリース/東証PR/その他金融/(比)

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投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。 今日は比較。業績データはだいたい銘柄スカウターさん。株価・指標データは株プラスさんで財務は最新通期実績。またIRBankさんも見ながら記事を作ってます。

比較銘柄

みずほリースとその他

株価

1171円(人々は、なだからな高原で身体をならして満を持してより高いところに登ってきている。)

 

チョイス理由とバブルチャート

 今週は比較。市場統計推移記録表で2015/1/5と2025/7/31比較で2015年時点でROE10%以上のもので、期間年複利EPS成長率10%以上のもの(対象210銘柄)をチョイスして分析比較します。忙しくなりそうなので二週連続。長期EPSが伸びてるものを拾う意図で、最初に極端な低ROEを弾く意図。比較の会社と数字は上記の通り。各データは2025年08月01日取得。みずほリース。総合リース。比較に同業っぽい東京センチュリーとリコーリース。ゲストにみずほは瑞穂でコメってことでコメダ


定量実績としてはリース軍団は東京センチュリー優秀ってなる。PBRはだいたい同じ。コメダはかなり高評価。そんな図。



各企業の数字とそれをみての所感

コード 8425 8439 8566 3543
企業名 みずほリース 東京センチュリー リコーリース コメダホールディングス
市場/業種 東証PR/その他金融 東証PR/その他金融 東証PR/その他金融 東証PR/卸売
時価総額(億) 3310.02 8710.41 1730.87 1413.59
株価 1171 1770 5540 3055
決算期 2025/03 2025/03 2026/03予 2026/02予 I
予想売上(億) 6954.2 13686.4 3200.0 548.8
予想営業利益(億)/利益率 489.66/7.04% 1170.6/8.55% 190/5.94% 100/18.22%
長期平均営業利益率/年 5.47%/18年 6.66%/18年 6%/19年 22.32%/10年
売上成長率(年複利/期間) 3.9%/18年 8.7%/18年 1.4%/19年 9.7%/10年
EPS成長率(年複利/期間) 9%/18年 14.4%/18年 2.5%/19年 5.1%/10年
BPS成長率(年複利/期間) 10.8%/17年 17.6%/17年 6.2%/18年 9.2%/9年
長期営業CF(億)/年 -16079.72/19年 -2006.37/19年 53.5799999999999/19年 816.42/10年
長期投資CF(億)/年 -3669.12/19年 -8713.5/19年 -5188.86/19年 -142.89/10年
長期平均FCF(億)/年 -1039.41/19年 -564.2/19年 -270.28/19年 67.35/10年
PER 7.62 9.29 12.94 20.53
PBR 0.86 0.84 0.73 3.02
ROE 11.3% 9.0% 5.6% 14.7%
平均ROE/年 11.13%/19年 13.35%/19年 7.52%/19年 16.16%/10年
ROA 1.1% 1.2% 1.0% 6.4%
配当利回り(%) 4.1 3.84 3.34 1.96
配当性向 31.2% 35.7% 43.2% 40.3%
総資産(億) 38980.61 68628.61 13762.11 1057.39
自己資本比率(%) 9.8 15 17 43.1
メモ あげ あげ 停滞蓄財 あげ
みずほリース(8425)

業績

総合リースですって。

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:みずほFG・丸紅連合を背景に、設備リース/不動産/航空機・海外を柱とする総合リース会社。総資産は3.9兆円、2025年3月期は経常利益662億円で過去最高更新。mizuho-ls.co.jpmizuho-ls.co.jp
主なセグメント:①国内リース 40.8%、②不動産 25.1%、③海外・航空機 18.6% ほか。mizuho-ls.co.jp
事業モデルが似ている著名上場企業:東京センチュリー、三菱HCキャピタル、オリックスシュカツベンチャー

●競争優位性
格付け:★★★☆☆(3/5)
理由:銀行・商社を株主に持つ調達力と案件発掘力が強み。国内不動産と航空機への積極投資で資産成長を実現する一方、自己資本比率は1桁・ROAは1.8%と財務安全余地が限定的。mizuho-ls.co.jpIR BANK

●大きなトピックと注意点

  • 中期経営計画2025で「プラットフォームカンパニー」へ転換、資産4.5兆円・ROE12%超目標を掲げる。mizuho-ls.co.jp

  • 丸紅との海外ジョイント投資を拡大、豪州自動車ローンや再エネファンド参画など非日系比率を高める方針。mizuho-ls.co.jp

  • 長期金利上昇による資金コスト増と航空機市況のボラティリティがリスク。株探


長期に成長で2001年以降2002に営業赤字純損失があるのみでめっぽう底堅い。ただ、2001-2011は減収傾向で、2012-2019も足踏み感が強くグロースというふうに見ない方が無難かも。

BPS右肩。(成長感もなくもないけど)停滞蓄財ですね。蓄財ペースも悪くなくROEも平均二桁維持で低下傾向も認められないかな。

 BPS成長率10.8%/17年/平均ROE11.13%/19年

原価率など。ROAが低い及び利益率はさほど高くないのは留意。財務レバレッジがかかる形になりそう。財務は悪いけど業績は安定ってのはリースのあるあるではありますが。

四半期。季節性というかQでブレは出る傾向はありそう。

(IRBankから)

あとは決算資料でも。

決算説明資料 | IRライブラリー | IR/投資家情報 | みずほリース株式会社

中期計画前倒しで順調なんじゃないでしょうか。

こういうことも気にしてる。PER方向はそれでPERあがる?って感想もなくもないですがPERをあげる企業側の施策って難しいかなとは思います。

ほかはいいというか、このような大手は総体順調なことをみながら、バリュエーションをきにしてるのが正しいと思いますので。

とりあえずこのセグメントは好調だとかで、PERがあがることを狙ってやるようなもんじゃとりあえずなさそうだし。

1Qでて順調だとは言ってますね。

財務

 

資産増。自己資本比率は低いけど有利子負債比率は下がってるね。

(IRBankから)

前期末総資産3.8兆円。

うち流動2.5兆でリース資産1兆営業貸付金6000その他債権2000億前後億営業投資有価証券4000億などが主。

有形固定は0.9兆で賃貸資産が0.8兆でと投資有価証券4000億とか。

意外にリース資産比率は少ないですが。資産はだいたい貸すものはそうですね。

負債3.5兆。有利負債3兆円。その他。有利子負債もいろんな手段で借りてるのは一つの特徴。

まあだいたいいろんな手段で借りて、それで儲かる資産を買うというか借りて資産をリースを含む様々な資産を買うというスタイルとはなりそう。

リース資産が近年減少に向かってるのをどうみるか。代わりに賃貸資産とか営業貸付金が増えてますね。リースが微妙になったので他に活路を見出してるとはみれなくも。

中期計画で伸ばそうとしている分野はありそうです。

自己資本比率は低いけど有利子負債比率は下がってて、財務健全性は前進とはみれますね。

大丈夫だとは思うけど、大きく借りて大きくレバレッジで貸すものを持つというスタイルなのでなにか貸してるものに不具合があると爆発する懸念はあるかも知れません。

これは銀行なども含み借りて貸す事業性のものの多くに言えそうなことですが。

 

CF

 

営業CFマイナス。リースは貸付資産の購入が営業CFにのってくるので拡大傾向ではマイナスになりリースに関して言えばマイナスにはならないかなと。

ただ収益性のわるい貸付資産が多くなるとか状態が悪くなっても気が付きにくいデメリットはありそうです。まあPL的には大丈夫そうですが。

そしてそれを財務で補うスタイル。

投資は基本少ないです。2025では賃貸資産5000の取得とかも投資ではなく営業CFに乗ってきてますね。

還元。増配傾向だけど配当性向基準で減配はあり。

会社が説明してますね。

 

 

 

東京センチュリー(8439)

業績

セグメント。



 

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:伊藤忠・みずほ系の総合リース。設備リースを基盤にオートモビリティ、スペシャルティファイナンス、国際、環境インフラの5本柱へ多角化tokyocentury.co.jp
主なセグメント:Equipment Leasing/Automobility/Specialty Financing/International/Environmental Infrastructure。tokyocentury.co.jp
事業モデルが似ている著名上場企業:オリックス三井住友ファイナンス&リースシュカツベンチャー

●競争優位性
格付け:★★★★☆(4/5)
理由:船舶・航空機・不動産等のアセットファイナンスで高い専門性とリスク分散を確立し、ROE9%・営業利益率8.6%へ改善。tokyocentury.co.jpIR BANK

●大きなトピックと注意点

 

流しますけど、順調に伸びてる。利益率もあがる方向ですね。2001年から赤字なし。

BPSは右肩。よりのびが強い印象。ROE水準もより高いですね。ただ低下傾向あるかも。

 BPS成長率17.6%/17年/平均ROE13.35%/19年

 

原価率低減かつ販管費増で利益得率微増。ROE


はみずほといい勝負かも。直近はみずほ優勢かも実績自体はみずほより優位ではあるけど。

四半期。微増感。安定感はこちらのほうが上か。

ほかみません。

 

 

財務

 

資産増に財務改善。絶対の自己資本比率は低め。

 (IRBankから)

ざっとみてリース債権横ばいに近いとううか流動資産が横ばいに近い。

総資産は増えてるのですが投資有価証券とか有形固定の賃貸資産の増加は認められますね。「船舶・航空機・不動産等のアセットファイナンスで高い専門性とリスク分散を確立」の部分となりそうで、この分野のリースと言うか賃貸が増えてると。

負債5.6兆で増えてる。有利子負債も増やして4.9兆と資産を借り手買って貸し手に貸すスタイル。

GPTが評価するところは以下。

 

そのたみません。

 

CF

 

営業CFは出てたりでなかったり。このへんはリース資産横ばい感の影響もありそう。

2020年に買収。

東京センチュリー(8439)、米国航空機リース会社Aviation Capital Group株式を追加取得し完全子会社化|M&Aニュース|日本M&Aセンター

これかな。

ほかもちょくちょく買ったりはしてるようでです。

東京センチュリーのM&Aニュース一覧|日本M&Aセンター

還元。配当性向もあげてきてる感は。

(銘柄スカウターから)

 

リコーリース(8566)

業績

リコー系リース。リコーなんでオフィス機器のリースが軸でしょうかね。

 

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:リコー製複合機のベンダーリースを源流とし、オフィス機器ファイナンスを軸に中小企業向け割賦・ファクタリングなどに展開。Shared Research
主なセグメント:リース&ファイナンス、サービス、インベストメント。IR BANK
事業モデルが似ている著名上場企業:NECキャピタルソリューション。コトラ

●競争優位性
格付け:★★☆☆☆(2/5)
理由:親会社リコー販路を活かしたベンダーファイナンスで安定需要がある一方、機器更新サイクル依存で成長は鈍化、平均ROEは5〜7%水準。IR BANKIrPocket

●大きなトピックと注意点

  • デジタル与信・オンライン与信システムで中小企業開拓を推進。IrPocket

  • オフィス需要の構造変化で複合機販売が縮小する場合、トップライン鈍化リスク。IrPocket

 

長期に成長感も2020-202020-2023は後退が入りとかでゆるやか。

一方2001年からみて赤字もなく利益率もおおよそ安定で安定性は高そうです。

BPS右肩。成長率は上記二社より劣りそうでROEも低下傾向あるかもしえれない。

 BPS成長率6.2%/18年/平均ROE7.52%/19年

 

原価率とかはいいかな。おおよそ横ばい感。

四半期も省略。横ばい感つよい。

要するに停滞蓄財。

 

 

財務

安定して資産増やしてる感。自己資本比率は上記二社より上。

(IRBankから)

ここもリース資産が横ばいで近年賃貸資産増えてますね。

傾向としては堅調と見てと良さそうな。

リース資産は2021-2024で減少でここは各社もそうですがあまりリースに環境がよくなかったかも。それで各社賃貸資産拡大の動きがあったような。

それで2005はリース資産増にきてます。

 

 

CF

 

 

 

2021-2024は営業CFのマイナスが小さいとかプラス。リースにしては不調かなとは。

還元。増配傾向ですが配当性向高くなってるのは留意。

(銘柄スカウターから)

ここは優待あります。300株持つとカタログギフト。長期評価。

 

日足週足月足の値動き判断

月足でもみあいからあげ
週足であげてもみあい
日足でもみあいからあげ
確認。

評価・売買判断

みずほリース(8425)

テクニカル的には、年足。2009からあげとなるのかなあ。2013年から2022年までの調整をこなして上昇に向かって来てる感は。

それで月足以下もいずれも上昇して目先は調整入ってる感があるので、どこの軸でも調整をこなして上に向かうか?を測る感じでしょうか。

週足の関税ショック886が基準に扱いやすいのではないか。ここをみながら1202超えで、年足の上昇継続の形になるし。日足レベルだと1033とかでもいいかもですが。



ファンダ的には、総合リース。大枠順調で成長感もあるけど、足踏み後退もありグロースよりは停滞蓄財の趣き。目先まで順調。目先はリース専業というよりは不動産など他の分野への進出が大きく、より総合いろいろ貸し屋になってきてる感は。中期計画の方向性だと思うけど、この方向性を支持するか。大きくは順調にきてるように見えるけど、不動産市況が崩れるとかすると悪い影響もでるとかのシナリオもあり得るかも。

まあでも現状は順調で、BPS増で過去実績延長なら年10%に配当4%でちょい控えめに年12%リターンとかはみてもいいかもしれない。
評価。
PER7.62/PBR0.86ほど。 年12%とみると、市場平均より高いリターンかつ市場平均より低PBRで市場より安い良いもの案件とみれなくも。低評価には思えるけど本質的には貸したものが爆発する悪いシナリオを常に織り込んでいるとは思える。実際爆発したら企業価値も毀損したいへんなことになりそうですけど。

それでみずほリースとしてはPER6-10くらいのレンジ。PBRで0.45-1ってところで、上も下もの定位置って感じ。フェアバリューなんじゃないかな。

 

東京センチュリー(8439)

総合リース。長期には成長で安定性もこっちのほうが上となりそうで実績もBPS成長などはみずほより上。ではあるけど目先はみずほがROEなど優勢になってる感は。まあでもどちらも実績としてはほぼ赤字もなく安定的でBPS成長なども結構な水準。

こちらもたっぷりリスクをとる財務でリースが横ばいなのは同様だがこちらは航空機船舶不動産の有形固定より。このへんの市況が崩れるとわりとリスク取る形が悪く出るやも。現状そんな感じにはなってません。

評価。
PER9.29/PBR0.84ほど。 正直みずほリースと甲乙つけがたいのがほぼ同じバリュエーション帯にいるなとしか。過去を見るとみずほリースより高PERに置かれることもおおそうで、上も下もだけどわりと下の位置にあるともみなせるかも。状態甲乙つけ難くバリュエーションも近いので行くならバルクがいい気はしますけど。

 

リコーリース(8566)

リコー系リース。同じリースでも上記二社より保守的になりそうで成長性とかROEとかは下に出てそうだけど安定感はより高いかも。近年リースが弱く賃貸固定資産ふやしてたけど目先2025あたりはリースがまた増えだしてる。
還元強化傾向。配当など増えてますね。ただ配当性向高くなってて留意。優待あります。
評価。
PER12.94/PBR0.73ほど。状態としてはみずほ東京より一枚下かなと思うけどPBRで一枚下の位置なので妥当ではないか。リコーリースとしてはPERで7-15くらいのレンジでどちらかと言えば上よりPBRで0.4-0.87ってところでこれも上寄りで少々高い位置かも。

とはいえインカム4%にBPS6%で割り引いて年8%ほどをPBR0.7ほどは穏当な投資条件には思えますが。優待適性はけっこう高いようには。その辺踏まえて。

 

コメダホールディングス(3543)


コメダ珈琲

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:名古屋発祥の喫茶店コメダ珈琲店」を中心に1,083店(うちFC比率約95%)を展開するフランチャイズ本部。売上の7割超が加盟店向け原材料卸とロイヤリティ。Yahooファイナンスチームマイクの企業分析
主なセグメント:①国内FC、②直営店、③海外FC、④新業態(おかげ庵ほか)。チームマイクの企業分析
事業モデルが似ている著名上場企業:スターバックス(SBUX)、ドトール日レス(3087)。チームマイクの企業分析

●競争優位性
格付け:★★★★☆(4/5)
理由:高リピート率を生む「くつろぎ空間」ブランドと、原材料自社工場+FC本部による資産ライトモデルでROE15%超を維持。チームマイクの企業分析珈琲所コメダ珈琲店

●大きなトピックと注意点

成長してて非常に高い利益率これはちょっと小売というか外食では考えられない水準ではある。これはGPT拾ってないけどコメダは、店舗運営では儲けてなくて業績はお店の売上とか利益よりは遥かにそのお店に対するフランチャイズとそしてお店に卸す商品のそれで、実際コメダの業種は外食が属する小売ではなく卸売カウントされてます。

それで以下のコメダ珈琲店フランチャイズ各店との取引での業績。利益率低くなってきてるのをどうみるか。まあ十分高いけど。

BPSも右肩。ROEもわりと高め。ROEでは低下傾向はみなくていいかな。

 BPS成長率9.2%/9年/平均ROE16.16%/10年

評価。PER20.53/PBR3.02ほど。 

という感じで、ちょっと色が違う事業制で業績も利益率高く、高いROEとかみせてて結構優秀と見れるけど、評価も高いと。たぶん優待のせい。

優待。利回りちょっと美味しくないですがBPS増もカウントすると利回り11%超えるので優待分散とかの一つなら全然悪くないとはなりそう。お好みで。業績順調継続前提ですけど。

 

参考データリンク

 銘柄スカウター:https://info.monex.co.jp/news/2017/20171026_01.html

 株プラス:https://kabu.plus

 IRBANK:https://irbank.net/

その時の感情気持ち(個人的な独断で考えたことも加えてみる)

特に泣く通常運転ですよ。

 

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記事補足してます。

用語解説(日記比較編)

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