大河の一滴

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(211A)カドス・コーポレーション/東証ST/建設/(比)

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投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。 今日は比較。業績データはだいたい銘柄スカウターさん。株価・指標データは株プラスさんで財務は最新通期実績。またIRBankさんも見ながら記事を作ってます。

比較銘柄

カドス・コーポレーションとその他


株価

4520円(人々は、スタートでよろけるも以後は華麗にダッシュを決めている。)

 

チョイス理由とバブルチャート

 今週は比較。KABU+データ2025/6/20のものをみて期待リターン(配当+期待BPS成長率)10%以上かつPBR1以下のもの(対象242銘柄)からきになったものをチョイスして分析比較します。リターンありそうなのに評価低いものを拾う意図。比較の会社と数字は上記の通り。各データは2025年07月03日取得。カドス・コーポレーション。わりと店舗系に強い建設。比較に店舗にいれる厨房のマルゼン、店舗設計とかしてるラックランド。ゲストに顧客っぽいリテールパートナーズ


PBRが%になってるね。1=100%で雰囲気で。カドスがROEのわりには低PBRでもよりリテールパートナーズがそうなってますね。。



各企業の数字とそれをみての所感

コード 211A 5982 9612 8167
企業名 カドス・コーポレーション マルゼン ラックランド リテールパートナーズ
市場/業種 東証ST/建設 東証ST/金属製品 東証PR/サービス 東証PR/小売
時価総額(億) 45.77 691.31 104.7 658.18
株価 4520 3495 1007 1411
決算期 2025/07予 2026/02予 2024/12 2026/02予
予想売上(億) 75.0 650.0 476.6 2747.0
予想営業利益(億)/利益率 8.7/11.6% 61.5/9.46% 2.33/0.49% 73/2.66%
長期平均営業利益率/年 10.4%/3年 8.08%/18年 1.16%/17年 3.04%/18年
売上成長率(年複利/期間) 18.4%/3年 3.4%/18年 7.8%/17年 8.1%/18年
EPS成長率(年複利/期間) 23%/3年 6.9%/18年 #NUM! 7.7%/18年
BPS成長率(年複利/期間) 23.2%/2年 6.9%/17年 5.3%/16年 15.1%/17年
長期営業CF(億)/年 13.08/3年 662.12/18年 32.29/18年 1037.88/18年
長期投資CF(億)/年 -11.19/3年 -262.38/18年 -49.94/18年 -716.76/18年
長期平均FCF(億)/年 0.63/3年 22.21/18年 -0.98/18年 17.84/18年
PER 7.82 11.78 -21.85778643 11.01
PBR 0.98 1.14 1.07 0.72
ROE 12.5% 9.7% -4.9% 6.5%
平均ROE/年 12.37%/3年 9.11%/18年 2.89%/17年 14.39%/18年
ROA 6.9% 6.7% -1.9% 4.3%
配当利回り(%) 3.32 3.29 - 2.83
配当性向 26.0% 38.8% #VALUE! 31.2%
総資産(億) 84.03 706.54 254.95 1270.36
自己資本比率(%) 48.8 68.6 36.4 66.7
メモ あげ あげ 増収蓄財微妙 いちおあげ
カドス・コーポレーション(211A)

業績

セグメント。建設より。

(銘柄スカウターから)

 

施工事例。雰囲気で。不動産の活用相談からお店などの建設までやってくれる不動産と建設の間の子みたいな。山口地盤でローカル建設ですね。

 

 

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:山口県発、眠っている土地の活用提案から店舗・商業施設の設計施工まで一気通貫で手掛ける総合建設・不動産会社 cados.jpcados.jp
主なセグメント:建設(店舗・医療施設等)/不動産賃貸・売買/太陽光発電売電 cados.jp
事業モデルが似ている著名上場企業:大和ハウス工業(1925)、東建コーポレーション(1766)

●競争優位性
格付け:★★★☆☆(3/5)
理由:

  • 地主ネットワークと「カドスLANシステム」による案件獲得力 cados.jp

  • 設計~施工~テナント誘致まで一括請負で利益率を底上げ

  • 反面、案件集中・地域集中のリスクが大きくスケールメリットに限界

●大きなトピックと注意点

  • 2024年IPO後もPER7倍・PBR0.96倍と割安圏 kabutan.jp

  • 施工人員の確保と資材価格高騰への耐性が鍵

  • 太陽光発電事業のFIT更新時期に要注意

 

 

 

最近上場で、2024年上場。見える範囲では成長。

 

ROEで二桁近辺でBPSあたりも伸び。

原価率など。雰囲気で。

(IRBankから)

GPTが近いと言った大和ハウス。PER11PBR1.1

(IRBankから)

GPTが近いと言った東建コーポ。PER13PBR1.4

(IRBankから)

わりとこれらの定量的傾向は近そうで、カドスのPER7.82/PBR0.98ほどは、質の割には低評価とはみれなくも。まあ全国区とローカルの違いはあるので、ローカルディスカウントとみるとこんなもんともみれますが。

 

四半期。上場から期間がないのですが、わりとブレはありそうです。

従業員・・・を見ようよ思ったけどまだ実績はなくまともな推移みれませんね。

年収あたりは大和ハウスが上で、東建コーポレーションと近いくらい。東建コーポレーションはローカル建設くらいかよとは思う人もいるかもしれません。

3Qまででてます。結構な増収増益で上方修正で増配も来てますね。

「、建設事業において、上半期に受注した大型案件の順調な進捗が売上高の増加に貢献したこと、また、建設資材価格や労務費の高騰を考慮した適正な販売価格設定の実施により収益性改善が進んだ」で、上場で勢いにのってるとみていいのでしょうか。

 

 

財務

資産増。

(IRBankから)

前期末総資産84億で有形固定37億でめっぽう固定比率高め。土地建物ありそで、大家業もやってそう。太陽光もやってるようですしそのへんでしょうか。

流動34億で現金24億で絵型とか完成工事未収入金で4.3億とかで建設比率は実は低そう。

加えて転売用不動産もっていてこれが3.7億。規模は小さいですが、わりと不動産よりですね。

負債43億・・でしたが、3Qで結構負債返してますね。固定負債が結構減ってて、有利子負債<現金くらいになりそう。

ちょい不動産っぽいBSでいうほど建設っぽくないBSですね、それで業績好調で財務は改善に向かっていると。

 

 

CF

 

 

ぶれはあるけど営業CFはプラスで来てますね。

設備投資はさほど大きくないですが営業CFが小さいときもあるのでFCFはマイナスも。

還元はしてますが、見込み配当性向で25%程度で控えめ。まだ上場したてですし。

 

 

マルゼン(5982)

業績

こういうの。雰囲気で。

カドスで外食店とか作ったときに中にいれる機器とかのメーカーですね。

https://www.maruzen-kitchen.co.jp/product/search/main.htm?h

 

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:業務用厨房機器の総合メーカー。ステンレス加工技術に強み irbank.net
主なセグメント:①業務用厨房機器製造販売 ②大型製パン機械 ③ビル賃貸 irbank.net
事業モデルが似ている著名上場企業:ホシザキ(6465)、ハチバン工業HD(6455)

●競争優位性
格付け:★★★★☆(4/5)
理由:

  • フルラインアップ+特注対応で高いスイッチングコスト

  • 海外販社展開(台湾・タイなど)で成長余地あり irbank.net

  • 競合多数・価格競争がマイナス要因

●大きなトピックと注意点

  • コロナ禍から外食回復で需要反転

  • 省エネ厨房機器への更新需要取り込みが追い風

  • 主原料ステンレス価格の変動が利益を左右

 

 

長期に成長。2001年からみても後退する年はあれど成長だし、その間赤字もなく、利益率なども以下で、極めて安定的となりそう。CAGRにすると 3.4%/18年で高成長ではないですね。

BPSなど。なかなか見ないレベルで右肩。

BPS成長率とると 6.9%/17年でROEも下がる感じでもないですかね。

原価率など。販管費などを下がる傾向があると読み取るか読み取らないか。

(IRBankから)

四半期。堅調なんじゃないですかね。

(株探から)

ここまで安定的で堅調な厨房機器メーカー。

成長もあるけど停滞蓄財くらいに見てたほうがストレスないかなとは思います。

1Qまだ。ほか見なくていいんじゃないですかね。決算資料なども作ってなさそうだし。

 

 

財務

中身みなくていいんじゃね?の感想。

(IRBankから)

有形固定だけ。投資してないけど成長意欲がないとかではなく、事業規模拡大に投資をあまり要さない種とみるべきか。

(IRBankから)

ほかみない。

 

CF

 

 

だいたい常にFCFでて、現金積んでたけど2025で投資CF。

定期預金の預入による支出。ありがとうございました。

BSでは現金もへってないようですね。CFでは定期はカウントされないけどBSではカウントされる状況になってそうですが事実上現金は減ってませんね。

 

還元。増配傾向。自社株買いも混ぜてますね。現金は事実上300億以上あるのでやる気になれば強い還元もできますね。配当政策では特に定量基準は設けてなさそう。

(IRBankから)

ラックランド(9612)

業績

こういうのを設計とか施工してる。

雰囲気で。

制作事例 アーカイブ - ラックランド

雰囲気で。

飲食店 アーカイブ - ラックランド

 

 

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:「食」に関わる店舗・商業空間・食品工場の設計施工とメンテ、省エネ支援を一括で提供 luckland.co.jpluckland.co.jp
主なセグメント:店舗施設制作/商業施設制作/食品工場・物流倉庫/メンテナンス/省エネ・CO₂削減支援 luckland.co.jpluckland.co.jp
事業モデルが似ている著名上場企業:丹青社(9743)、フジタ(1810)

●競争優位性
格付け:★★★☆☆(3/5)
理由:

  • 食品流通に特化した設計・冷凍冷蔵・省エネ技術の蓄積 luckland.co.jp

  • 全国メンテ網でストック収益を確保

  • 元請比率高く景気変動の影響を受けやすい

●大きなトピックと注意点

  • 省エネ法改正で店舗改装需要が拡大見込み

  • 海外グループ会社を足場にアジア出店サポートを強化

  • 原価高騰・人手不足下での工期管理が課題

 

長期には成長してますが、2018年位から足踏み感が強いというか。成長を追ってきたけど薄利で、そして2018年以降により収益性が怪しくなったので成長どころではなくなっているでしょうか。

一応2020-2022の赤字をこなし目先利益率(計画上)は回復するとしてますが。

こちらも2018年あたりまでBPSがのびてましたが、以降は増えなくなってますね。

ROE的にも2019年あたりまではまあまあの水準できたのが、以降はマイナスもちらつく低ROE

原価率などみてもそのような感じになっております。

(IRBankから)

端的には成長してたのが、それが崩れて立て直し局面。立て直せるか?が焦点ではないかとは。

 

それでわりと利回り高く人気な優待銘柄だったんですけど、優待廃止されてますね。

ラックランド、株主優待を廃止し、夜間取引で21%超も株価急落! 東北地方の特産品がもらえて人気だったが2025年8月分で廃止、今後は配当に注力する方針に|株主優待【新設・変更・廃止】最新ニュース[2025年]|ザイ・オンライン

 

「株主の皆様に対する公平な利益還元という観点から、慎重に検討を重ねた結果、株主優待ではなく、原則として配当による利益還元をより充実させていくことが適切であると本日時点では判断し、東北地方復興への想いが尽きることはございませんが、2025年8月31日の割当基準日の株主優待を最後に、当社の株主優待制度を廃止することといたしました」

もともと業績不安をうけて株安してましたが、この廃止でさらにトドメを刺された感は。

 

それで四半期。予断は許さないとはおもいますが目先は黒字化してますね。

2024年とか黒字化したあと赤字にまたなってるので予断はしないほうがいいと思いますよ。

(株探から)

 

財務

総資産減で、純資産も減。

(IRBankから)

リストラ局面ですね。

最新1Qも資産負債減っててリストラ継続感。

他はみなくていいですかね。

まだ投資する局面じゃないかなという意味で。

 

CF

 

営業CFは赤字混じりですね。施工などもあり建設よりもあるけど、一応サービス業であまり状態がいいともみれないかな。長期平均FCFで -0.98/18年でマイナスです。一応近年は有利子負債なども返すなどして良化ともみれはしますが。

還元。目先無配。

強めの優待もなくなりました。

 

日足週足月足の値動き判断

月足でちょいさげてあげ
週足でさげてもみあったのちにあげ
日足であげ
確認。

評価・売買判断

カドス・コーポレーション(211A)

テクニカル的には、週足で上場2024年3210円からさげて、2600円前後でもみ合ってところから、2025年3月から決算起点っぽい上昇となってますね。

日足では順調っぽい形成なので、これについていく感じがいいでしょうか。関税ショック安値2652か4月以降安値3315あたりを基準にみながら5000超えの上昇継続を期待するかんじでしょうか。

ファンダ的には、山口の地場建設。土地活用から相談を受けて店舗建設が得意な模様。不動産よりな感もあり、BSとかもあまり建設っぽくないく転売不動産などもありで不動産と建設の中間というかどちらもやるどちらもできるでしょうか。

上場してたもあるかもだけど、現状好調で上方に増配も。

現状財務は改善方向で還元なども無理ない水準。近い?ことをしてる大和ハウスとか東建コーポレーションからみても見劣りはしない感じ。

でもあくまで地場ローカルだし四半期あたりは不安定なところとかをどうみるか。
評価。
PER7.82/PBR0.98ほど。 高くも見えないけど地場ローカル建設あたりはディスカウントされることも多く、それをどうみるか。カドスも上場したてでPER5台くらいをつけられるし、元来ディスカウントされがちなところと見るべきでやすいとはみなすべきではないか。まあでも低PERでもあり勢いもみせて好調で還元余地などもあり、深いこと考えないでひろうといい結果になったりもするやつかもしれない。そのへんを踏まえて。

 

マルゼン(5982)

堅実で安定的な厨房機器メーカー。赤字もないし蓄財。BSも健全でCFも安定的。ROEも下がる感じでもないですね。普通に絵に書いた優良企業感ある。まあ高成長とか高収益かというと微妙かもしれません。

この調子ならBPS成長7%に配当3%で年10%くらいのリターンをみても良さそうにはみえます。
評価。
PER11.78/PBR1.14ほど。 年10%ほどとみると、高くないというかたぶん日経平均あたりより高リターンなものを低バリュエーションで買う案件になる可能性が高いとは思いますがどうみるか。ですがマルゼンとしては上も下もというかPER15程度もありPER7切りとかもあるのでどうみるか。2015年以降からみるとおおよそ平均的なPERとは。まあフェアバリューなんじゃないかと思います。どうみるか。まあ価値あるものを正しい価格でもてばそこそこ儲かるとは思いますが。NISAに放り込んで放置とかは向いてるやもしれません。

一応優待銘柄。利回りとしては誤差。300株でQUOカードもいけます。ちょい利回り上がります。

ラックランド(9612)

主に飲食系の店舗の設計や施工。

成長感はあったけど薄利で、その成長も2018年以降は収益性悪化でうまくたたむのに苦労してそうなリストラ局面。目先Qで黒字ですがまだトンネルを抜けたとみるのは早計かも。BS上ではまだリストラ局面。

反撃のターンになれば面白いかもしれませんが、そもあまり収益性とかが高くなく、そのなかで強めの優待で株価を上げてた感もあり、優待も廃止となり現状ただの状態の悪い飲食関連サービス業。
評価。
PER-21.86/PBR1.07ほど。かなり株安進みましたが優待効果で高かったのが定位置に戻ってるとみなすほうが妥当かもしれないs。絶対的状態を踏まえると反撃というか正常化してもPBR1.1ほどは安くは見えない程度になりそうで、反転を前提にしてもどこまで妙味があるか。まあ反転というか黒字化みえるといくらか反動はあるかもですが。そのへんを踏まれて。黒字化ならまさかの優待復活もあるかもだし。

 

 

リテールパートナーズ(8167)

中国九州のスーパー連合。

 

GPTまとめ。

●事業概要
ざっくり概要:中国・九州エリアの中堅スーパー(丸久マルキョウマルミヤストア等)を束ねる持株会社 retailpartners.co.jpirbank.net
主なセグメント:スーパーマーケット事業/ディスカウントストア事業/その他(精肉肥育・保険代理・スポーツクラブ等) irbank.netirbank.net
事業モデルが似ている著名上場企業:バローホールディングス(9956)、ライフコーポレーション(8194)

●競争優位性
格付け:★★☆☆☆(2/5)
理由:

  • 地域密着と鮮度管理で一定の顧客基盤

  • バロー・アークスと「新日本スーパーマーケット同盟」で共同仕入れ・物流効率化 retailpartners.co.jp

  • 人件費上昇・人口減少エリアで利益率低下リスク

●大きなトピックと注意点

  • 合同PB商品の共同開発進捗に注目

  • EC対応(ネットスーパー)の立ち遅れが課題

  • 食品ロス削減・脱炭素対応コストが将来の負担要因

 

ゲストだし以下な感じ。利益率も下げ止まった感もなくもなく。

 

BPSくらいは伸びてる。

 

銘柄スカウターで食品スーパー31社でいろいろフィルタでROICソート。

どちらかと言えば低位ですね。評価も低PBRですけど。選ぶならパンチがほしいところ。まあ優待分散の一つとかならいいかもだけど。ユーザーなら。

(銘柄スカウターから)

 

 

参考データリンク

 銘柄スカウター:https://info.monex.co.jp/news/2017/20171026_01.html

 株プラス:https://kabu.plus

 IRBANK:https://irbank.net/

その時の感情気持ち(個人的な独断で考えたことも加えてみる)

とくになく通常運転ですって。

 

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用語解説(日記比較編)

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