
投資関連で日々比較や分析したり、思ったこと感じたことを書いていく日記です。 あくまでもあとから見なおして俺って馬鹿じゃんと問題認知確認するためにやりましょうという課題ですので、ここに書いてあることを真に受けて損しても知りません。 今日は比較。業績データはだいたい銘柄スカウターさん。株価・指標データは株プラスさんで財務は最新通期実績。またIRBankさんも見ながら記事を作ってます。
比較銘柄
ジンズホールディングスとその他
株価
8390円(人々は、優勢に戦をすすめていたが一度負けるふりをして一気に押し上げるのを決めてきている。)
チョイス理由とバブルチャート
今週は比較。市場統計推移記録表で2020/3/17と2025/6/13比較し、ROEをあげてるのにPERが低くなっているもの(該当銘柄877)から気になった銘柄をチョイスして分析比較。用事があるので二週連続比較は3銘柄まで。TOPIXコロナ最安値時より効率的になってるのに低評価なものを拾う意図。比較の会社と数字は上記の通り。各データは2025年06月13日取得。ジンズホールディングス。メガネ屋JINS。比較にZoffとパリミキ。ゲストに”ジン”ズ仲間のオリ”ジン”。
ジンズがやっぱり優秀でZoffが上場してどうなるか?で、パリミキとオリジンはマイナス成長でがんばってくださいという感じ。

各企業の数字とそれをみての所感
| コード | 3046 | 262A | 7455 | 6513 |
|---|---|---|---|---|
| 企業名 | ジンズホールディングス | インターメスティック | パリミキホールディングス | オリジン |
| 市場/業種 | 東証PR/小売 | 東証PR/小売 | 東証ST/小売 | 東証ST/電気機器 |
| 時価総額(億) | 2011.92 | 514.69 | 157.16 | 69.75 |
| 株価 | 8390 | 1682 | 280 | 1041 |
| 決算期 | 2025/08予 | 2025/12予 | 2026/03予 | 2026/03予 |
| 予想売上(億) | 925.3 | 493.3 | 514.5 | 300.0 |
| 予想営業利益(億)/利益率 | 108.05/11.68% | 55.14/11.18% | 15.48/3.01% | 0.8/0.27% |
| 長期平均営業利益率/年 | 9.39%/18年 | 9.93%/3年 | 1.64%/19年 | 3.87%/19年 |
| 売上成長率(年複利/期間) | 17.5%/18年 | 11.2%/3年 | -1.4%/19年 | -1.1%/19年 |
| EPS成長率(年複利/期間) | 17.6%/18年 | 43.6%/3年 | -7.4%/19年 | -100%/19年 |
| BPS成長率(年複利/期間) | 15.3%/17年 | 136.6%/2年 | -3%/18年 | 0.8%/18年 |
| 長期営業CF(億)/年 | 691.9/18年 | 112.39/3年 | 295.79/19年 | 347.41/19年 |
| 長期投資CF(億)/年 | -444.4/18年 | -34.3/3年 | -191.77/19年 | -191.46/19年 |
| 長期平均FCF(億/年)/年 | 13.75/18年 | 26.03/3年 | 5.47/19年 | 8.21/19年 |
| PER | 27.18 | 13.73 | 15.63 | #DIV/0! |
| PBR | 6.92 | 2.22 | 0.49 | 0.23 |
| ROE | 25.5% | 16.2% | 3.1% | #DIV/0! |
| 平均ROE/年 | 15.93%/18年 | 44.51%/3年 | -0.47%/19年 | 1.88%/19年 |
| ROA | 13.3% | 10.8% | 2.3% | 0.0% |
| 配当利回り(%) | 1.12 | 2.55 | 2.86 | 3.84 |
| 配当性向 | 30.5% | 35.0% | 44.7% | #DIV/0! |
| 総資産(億) | 540.45 | 348.42 | 429.85 | 446.73 |
| 自己資本比率(%) | 47.4 | 66.2 | 74.7 | 52.6 |
| メモ | あげ | あげ | 衰退から復活? | 停滞蓄財できず |
ジンズホールディングス(3046)
業績
JINS。
実店舗もかなりあります。というか大半実店舗売上となりそう。
セグメント。海外伸びてるようです。

(銘柄スカウターから)
GPTまとめ。成功したSPAですね。
●事業概要
-
ざっくり概要:メガネの SPA(製造小売)モデルで「JINS」ブランドを展開し、企画・製造から小売まで一貫管理するアイウエア大手。国内509店、中国161店、米国5店など7地域に出店済みで、ベトナム進出も決定済みjins.comjinsholdings.com。
-
主なセグメント:①国内アイウエア(店舗・EC) ②海外アイウエア(中国ほか) ③その他(ウェアラブル JINS MEME 等)pdf.irpocket.com。
●競争優位性
-
格付け:★★★★☆(4/5)
-
理由:SPA による低コスト・高速商品回転、500超の国内店舗網によるブランド浸透と豊富なデータ活用、JINS MEME など周辺領域への拡張で差別化forbesjapan.comjinsholdings.com。
●大きなトピックと注意点
-
2025年春以降、国内で9店同時開業など積極出店フェーズへjinsholdings.com。
-
人材投資として新卒初任給30万円へ引き上げ、サービス品質向上を図るjins.com。
業績右肩。2020-2023あたり利益率をおとしていたが目先はそれもおおよそ過去の水準に。利益率二桁も小売では特に優れたものしか出せない水準ですね。

BPSなど。ROE15%以上も多く、これは小売でかなり高いとできる水準。
はねている2012年以降でBPS成長率をだすと9.39%/12年ほど2020-2022で後退があるのでここで水準が下がってそうですね。

原価率が極めて低いですね。SPAで主に商品原価が原価になってるっぽく、人件費家賃などは販管費にカウントされてる模様。とはいえ製造はしてないっぽいパリミキも原価率30%ちょいでメガネという商材がわりと低原価率な感はありますね。ジンズは自社製造で差額10%ほどを稼げてるのがメガネ屋としての優位点にはなりそうです。

2020-2023の低迷?理由は上記みると販管費率が上がってますね。
IRライブラリ - 決算説明資料 | 投資家情報 | 株式会社ジンズホールディングス
2020「主に国内アイウエア事業において、売上減少による固定費分の押上げにより対前期比で増加。」
2021「主に国内アイウエア事業で広告宣伝費や支払手数料が増加したため、販管費比率は対前期比で増加。」
2022「店舗拡⼤による⼈件費、賃借料の増加、主に国内アイウエア事業での⽀払⼿数料増加に伴い対前期比で増加。」
2023「主に国内における広告宣伝費、賃料等の本部経費効率化により、売上高販管費比率は大きく改善。」
でここで改善がみえて2024にはノーコメになりました。
この間、売上総利益では単価上昇などはしてて、コストはあがるもそれを吸収してそしてさらに売上をあげる努力もされてた結果、元の利益水準に戻せたみたいなところはありそうです。
小売でスクリーニング小売347社も上位200位までしかCSVダウンロードできないので、小売347社のROA上位200社で抽出。
10年成長率、利益率、ROE、ROA。PBRでフィルタ。ROAソート。
Zoffも入れて。パリミキROA200位選外。ROA10%以上小売となるとかなり優良企業ぽいのがバンバン入ってきますね。その中でJINSとZoffともランク入り。

順位。JINSは評価含めて小売内上位となるし、Zoffも同様ですが、評価が低めですが上場したてをどうみるか。

今期2Qまで出ています。
利益で結構炸裂してるっぽく。コストはいろいろふえるけど粗利がより改善するのでかなり好ましい形にはなりそう。

四半期。順調そうですね。

月次もでてて目先5月で既存店増収+15%以上とかわりと絶好調な感ありますね。
財務
有利子負債控えめ。

(IRBankから)
有形固定推移。これはお店も入るし固定比率も比較少なめでBS的にばあまり製造業ではないですね。

(IRBankから)
その他流動322億で現金186億売掛65億在庫46億。ほかは大きめは敷金44億とかですね。
負債284億は、転換社債100億ほどありますね。これは有利子負債に該当しそうでIRBankの有利子負債カウント誤ってるかもしれません。とはいえ、2025年には償還されるっぽく、これを足しても<現金で財務上の問題があるかと言えばなく財務は健全としか言いようはないですね。
CF

だいたいFCFでてる。財務見ても2020年に大きく借りて2023に返すムーブから結局現金積んでますの感じなので順調じゃないかなと。
還元。利益並感で減配も。「連結配当性向30%を目処に」とかはいっています。
(銘柄スカウターから)
優待ありますね。バリュエーションも高いので利回りは低め。

インターメスティック(262A)
業績
Zoff。2024年10月上場でわりと上場したて。
セグメント。JINSが海外を開拓しにいってるなかでここはほんのちょっとですね。伸びしろがあるとみるのはご自由に。

(銘柄スカウターから)
GPTまとめ。ここもSPAですね。定額で低額な売り方で伸びてる印象。
●事業概要
-
ざっくり概要:アイウエアチェーン「Zoff」を運営。国内291店、海外(中国17・シンガポール5・香港14)を展開する SPA 型企業job.mynavi.jp。
-
事業モデルが似ている著名上場企業:JINSホールディングス、Warby Parker。
●競争優位性
-
格付け:★★★☆☆(3/5)
-
理由:フレーム+レンズ定額(税別5,000/7,000/9,000円)の業界低価格戦略と高頻度の商品投入で集客力が高いja.wikipedia.org。一方、ブランド力は JINS 比でやや後発。
●大きなトピックと注意点
-
2025年 IPO で調達した資金を借入返済・広告・設備投資に投入し、店舗数を加速拡大中(月末314店、4月既存店+9.0%)ipokiso.coms3.ap-northeast-1.amazonaws.com。
上場したてで評価がむずい。とりあえず伸びてて、そして上記のように小売としてめっぽう優秀。

あまりあてにならないBPS推移など。まだ飾りではないか。

原価率など。目先販管費などで改善がみられるし、小売系であまり誤魔化しにくいROAが二桁はだから結構優秀だと思います。まあ問題はそれが永続するものなのか?ってところだとは思いますが。

(IRBankから)
四半期。足踏みっぽいですが実績も少ないし。

あとは資料でも見てください。
IRライブラリー:決算資料 | INTERMESTIC INC.
前期2024のものから。
長期に伸びてる。

財務
上場したて。

(IRBankから)
前期末総資産で348億で調達したっぽい現金200億。有形固定27億。
負債117億。
財務健全化は上場でなした感。
上場したてだしほか見ません。財務は問題ない。お金の使い道。
CF

もともとFCF出るタイプが上場でお金を得た図。俺達の戦いはこれからだ。
いきなりというか上場前から配当してたみたいですね。
「長期的な視野に立ち、安定的かつ継続的な配当を行っていくことを基本方針」で事実上何もいってない。
優待は(たぶんまだ)設定していません。
パリミキホールディングス(7455)
業績
メガネ専門店チェーンのパリミキ。
セグメント略。海外もあるようですね。
GPTまとめ。製造能力もすこしはありそうです。
●事業概要
-
ざっくり概要:老舗チェーン「パリミキ」「メガネの三城」などを中核とし、国内外で眼鏡小売を展開。フレーム製造子会社も保有する持株会社体制web.fisco.jpkitaishihon.com。
-
主なセグメント:①日本(パリミキ店舗) ②海外(約10か国に店舗網)paris-miki.co.jp。
●競争優位性
-
格付け:★★☆☆☆(2/5)
-
理由:熟練販売員による接客・補聴器併売などサービス面は強みだが、価格競争力や店舗効率で SPA 勢に劣後し ROE が低位fe.sophia.ac.jp。
●大きなトピックと注意点
-
2025年3月期はインバウンド需要が支えとなる一方、利益は前年同期比28%減と収益改善途上finance-frontend-pc-dist.west.edge.storage-yahoo.jp。
-
PB(自社ブランド)拡充と高単価サングラス強化で再成長を目指すfinance-frontend-pc-dist.west.edge.storage-yahoo.jp。
流しますがざっくり2022年まで減収傾向で赤字もちらつくところから、それが反転してるのが目先となります。長くの守勢から攻勢になれるか?ってところですが、反転も増収微妙で停滞という感じですね。

BPSも反転。ですが、反転後のROEも5%に届かなく低ROEと言える水準、

ざっくり衰退から停滞に転じたという感じで薄利低ROE停滞ですね。
このさきの攻勢があるか?というのが焦点でしょうか。
原価率など略。
四半期。足踏みという感じでしょうか。

(株探から)
中期計画。
とりあえず赤字体質脱却。
「前回の「3年ごとのフェーズ区分」から、フェーズ区分を廃止し、2030年度の目標数値は固定せず3カ年の計画に集中経営環境の変化を踏まえた強靭かつ柔軟な事業構造の構築を目指す」とか言ってるのでしばらく大きな定量目標もなさそうで基準設定は難しそうですが、すぐの結果はでてないけど、施策とか反撃感もなくもなく。その先の未来を信じられるか?待てるか?でしょうか。

と思ったら一応定量目標も。ROE4.6%は低ROEですけどね。

財務
財務はいいです。

(IRBankから)
そしてBS的にも反転はしてますね。
中身見ません。
CF

FCFは実はでてて長期平均FCFで 5.47/19年ほどで守りには成功してそうで、守りながらリストラをすすめ反転で攻勢に出ようというところまではたどり着いてるとはなりそう。
還元。一応配当も反転。

(銘柄スカウターから)
優待あり。300株で20%引き券を年間4枚。・・・一枚1000円評価にしてみました。
実際にメガネを買うなら結構オトクな優待にはなりそうです。

日足週足月足の値動き判断
月足であげてさげたと思ったら急騰
週足であげ
日足でもみあいからはねあげ
確認。
評価・売買判断
ジンズホールディングス(3046)
テクニカル的には、年足。わりと長期に上昇。2009からは上昇ですね。

それで2022年にそれが崩れる感じに大きく株安からしばらく調整っぽい推移で2024年くらいまできてたところから、2024年以降上昇で、2021年以前の高値をとってきて、また年足上昇ペースに戻してきた感。このさきに上昇の続きを見るかみないか。
日足で関税ショックで5980つけたあとはねてるので、この5980か、日足上昇後安値の8170あたりを基準にするのがいいのではないか。ここらをみながら9140越えていくと日足から年足上昇の形になりますので。2909基準はさすがに遠いですかね。
ファンダ的には、JINS。メガネ系SPA小売。BS的には製造部分比率は低そうで、製造業というよりは小売。2020-2023あたりでコストがかかる感じはありましたが、成長を続ける中でコスト管理単価管理なども行い以前の利益率ROEに戻していて目先も絶好調感。普通に小売業で上位の優秀さで優良企業ですね。
評価。
PER27.18/PBR6.92ほど。 絶対的に高評価。優秀だけど優秀だと評価されている案件。2021-2023の株安が示すように優秀でもなくなったその疑いがかけられると大きく株安するリスクはあります。ここはやっぱり優秀だったを示して戻しましたが。
JINSとしてはPER20-50くらいの範囲で範囲できてそうで、PER27程度でも上も下もの下よりっぽく好調にのるは普通に考えられますが、バランス崩すと減配もくらいつつ大きな株安もありそうでだからよいものが故によくもなくなるときに大きなリスクが出てくるってところはありますね。その辺踏まえて。
インターメスティック(262A)
Zoff。JINSと同じSPA。わかりやすい価格と低価格が強み。小売と見て普通に優秀で目先も堅調で、長期的に見てもシェア取る形で成長。上場で大きなお金手に入れて財務は健全になったけどこの使い道。いろいろ上場したてで見えるものが少ないです。
でも見える範囲では優秀な小売であるようにはみえます。
評価。
PER13.73/PBR2.22ほど。 上場したてでまだ評価が定まってない感はある。一年もないなかでPER30-12の乱高下。成長が継続する優秀な小売とみれるならPER14ほどは普通に妙味がありそうには思えます。現状は収益性財務に優れる長期成長している優秀な小売です。上場で傾向変わることはあるしそのままの延長線上に未来を見ていいかはわかりません。
パリミキホールディングス(7455)
メガネ屋。プチSPA色も。長期に衰退で赤字も連発だったなかで守勢でこらえてたのが、それが利益に反転増収もするようになってあるいは長いトンネルを抜けた感も。
会社も施策をうって改善しようとしている味もあるんですが現状は停滞低ROEで蓄財がやっとの冴えない小売。この先をみれるか?待てるか?が焦点になりそう。
評価。
PER15.63/PBR0.49ほど。 冴えない小売が冴えないという評価に置かれているようにはみれる。冴えないのではあるけどなにげにインカム利回り大きくそしてBPSは伸びてるので、意外にインカム適性かるかも。上記配当優待額面7%にBPS5%とみると年12%ほどがPBR0.5切りって感じですので。まあ優待ないとぐっと利回り落ちますが。
それでこらえながら会社が低ROE脱してくれるなら大きく上振れもあるかもでそういう未来を待てるかですかね。来るとは全然いってません。
オリジン(6513)
オリジン弁当とは無関係そうなエレクトロニクス系の・・メーカーみたい。
GPTまとめ。
●事業概要
-
ざっくり概要:産業用電源機器を祖業とし、液体光学接着装置・精密貼合装置や機能性塗料・精密機構部品まで多角化した中堅装置メーカーshikiho.toyokeizai.netorigin.co.jp。
-
主なセグメント:①パワーエレクトロニクス(DC/DCコンバータなど) ②メカトロニクス(貼合・真空リフロー装置) ③塗料・精密部品origin.co.jporigin.co.jp。
-
事業モデルが似ている著名上場企業:アドテックプラズマテクノロジー(6668)、日本電産サンキョー(Nidec機器小型装置部門)など技術ニッチ企業。
●競争優位性
-
格付け:★★★☆☆(2.5/5)
-
理由:光学貼合やDCマイクログリッド向け双方向 DC/DC 技術など独自プロセスを保有し、海外比率が高いが、需要変動に業績が左右されやすい小規模体質origin.co.jpmono.ipros.com。
●大きなトピックと注意点
-
半導体製造装置需要と再エネ DC 系統向け電源システム開発が中期成長ドライバーorigin.co.jp。
-
小型上場企業で流動性が低く、受注サイクルにより赤字化リスクも残るshikiho.toyokeizai.net。
シクリカル薄利でエレキ系好調そうななかで赤字で、低ROE張り付きあるいは赤字でBPSも伸びてない・・とおもったらIRBankでは伸びてないこともないみたい。
自社株買いで稼いでそうですね。それでIRBankでは利益剰余金がマイナスなのにBPSは伸びる珍現象も起きてるようにも。

そういう業績は厳しく冴えないけど還元でなんか株式価値をあげてなくもないスタイルをどうみるか。市場の評価は極めてしぶいですね。PBR0.2台。
考え方によっては狙えるかも。難易度は高そうですけど。

参考データリンク
銘柄スカウター:https://info.monex.co.jp/news/2017/20171026_01.html
株プラス:https://kabu.plus
IRBANK:https://irbank.net/
その時の感情気持ち(個人的な独断で考えたことも加えてみる)
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